ローカルSEOの対策と評価チェックポイント

2019/12/17
  • SEO ローカルSEO

検索している地域によって、ユーザーの見ている検索結果、検索順位は異なります。

あなたが行っているSEOでは地域情報に影響を受けるキーワードはありませんか?

もし、地域・場所に影響を受けるキーワードでしたら、必ず理解しておかなければならないのがローカルSEOのしくみと評価ポイントを押さえた対策です。

地域ごとに異なるローカル検索順位を取得するSEOツール「Gyro-n SEO」を提供しているGyro-n(ジャイロン)が、ローカル検索のしくみから、ターゲット地域で検索上位を目指すためのローカルSEOの考え方、チェックポイントを解説します。

地域情報に影響を受けるキーワードの例

  • 飲食店(居酒屋、レストラン、カフェ、ラーメン店…)
  • 教育施設(塾、カルチャーセンター、英会話、パソコンスクール…)
  • 医療施設(病院、眼科、耳鼻科、歯科、整骨院…)
  • 地域に密着する店舗(美容院、ネイルサロン、クリーニング…)
  • 士業(弁護士、税理士…)
  • 地域で緊急対応が必要な業態(鍵修理、水のトラブル…)

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1.ローカルSEOとは?

ローカルSEOとは、「地域名+キーワード」や直接地域の影響を受けるキーワードで検索した場合に、その地域で検索しているユーザーの検索結果に表示されるよう最適化を行うことです。

スマートフォンの爆発的な普及により、地域情報を元に検索結果を表示するローカル検索の利用率が非常に高くなっています。

特に、「近くの」「周辺」といった現在地点を基準として近くの店舗や施設を探すユーザーが増えるなど、検索行動において大きく変化しています。

Googleトレンドによる「近くの」「周辺」キーワードの動向

Googleトレンドによる「近くの」「周辺」キーワードの動向

実店舗も運営しているサイトや、多店舗展開している事業者などは、ローカルビジネスのWebプロモーションにおいて、集客パフォーマンスを上げるためにローカル検索の結果に自社情報を上位表示させることが重要です。

SMB(Small and Medium Business)事業を運営されている店舗では、検索上位を大手ポータルサイトや他店舗展開している大手競合サイトに締められ、地域で1店舗で運営しているようなWebサイトはSEOで上位に食い込むのは非常に難しい場合があります。

しかし、ローカル検索やマップ検索では、限られた商圏内の実店舗のみしか表示されないため、比較的上位を目指しやすく、且つ集客効果や認知度も高いため効果の高い施策です。

いかにローカル検索で店舗の順位を上げることが集客施策において重要となります。

Googleの狙い

Googleの理念は「世界の情報を整理し、自由にアクセスできるようにすること」ビジネスモデルは、検索利便性を高め、利用ユーザーを増やし、企業から広告掲載してもらうことです。

Googleマップも同じく、多くの人々が使うプラットフォームとしての地位を確立し、広告掲載をしてもらうため、その価値向上を目指しています。
そのため、今後もさらなる利便性が向上し、利用ユーザー数が増加していくものと考えられます。

では、ローカル検索ではどのような検索結果表示(SERPs)となるかポイントを見ていきます。

MEOとは?

MEOとは?マップ検索結果にランキングさせるMEO対策の集客方法とポイント

MEO(Map Engine Optimization)の略で、「マップエンジン最適化」のことを意味します。

ローカルパックを含め、Google MAPに自サイトや店舗の情報を表示させ、集客拡大を図る施策です。ローカルSEOとMEO対策の考えからは基本的に同じです。
MEO対策に重要なGoogleマイビジネスの登録や設定方法など詳しく解説しています。

2.ローカル検索結果のタイプ

ローカル検索結果には複数のタイプが用意されており、今後も増加する可能性はあります。

特に重要なものはこの2つです。

  • ローカルパック
  • ナレッジパネル

2-1. ローカルパック

ローカルパックは、地域情報に影響を受けるキーワードで検索された際に地図情報とともに検索画面の最上部に表示される検索結果です。

ユーザーが現在地付近のビジネス情報や場所を検索すると、ローカル検索結果が表示されます。
ここには、GoogleマップやGoogle検索を横断して多数の場所が表示されます。たとえば、モバイル端末で「イタリア料理 レストラン」と検索すると、ローカル検索結果として、ユーザーが訪れたくなるような近くのレストランが表示されます。

Googleマイビジネスヘルプより

このローカルパックは通常の検索(オーガニック検索)より上のエリア、いわば検索順位1位よりも更に上の「検索順位ゼロ位」に表示されるため、視認性・認知度が非常に高くなります。

※PCブラウザの場合にはウェブサイトへのリンクが、スマートフォンの場合には電話をかけるボタンが表示されるなど、デバイスによりUIは変化します。

ローカルパックの検索結果表示画面(左:PCブラウザ、右:スマホブラウザ)

ローカルパックの検索結果表示画面(左:PCブラウザ、右:スマホブラウザ)

ローカルパックに表示される検索結果は、検索地点と店舗の場所の影響、特に「距離」の影響を最も強く受けます。
ローカルパックは、アルゴリズムにより様々な情報から自動的に生成されますが、Googleマイビジネスに登録された情報が基本となります。

Googleマイビジネスについては後述します。

SEOツールのGyro-n SEOでは、ターゲットユーザーが検索する地点でのローカルパック検索結果を表示し、ローカルパック内に自サイトがランキングしているかどうかをチェックできます。

2-2. ナレッジパネル

ナレッジパネルは、ビジネス情報を検索すると検索結果の右エリアに大きく表示される詳細情報です。
企業名や施設など幅広い情報を表示します。

ローカルパック同様、アルゴリズムにより様々な情報から自動的に生成されます。

Google でビジネスを検索すると、検索結果の右側のボックスにそのビジネス情報が表示されます。「ナレッジパネル」と呼ばれるボックス内の情報をもとにして、ユーザーはお客様のビジネスを見つけ、問い合わせることができます。

Googleマイビジネスヘルプより

ナレッジパネルの検索結果表示画面

ナレッジパネルの検索結果表示画面

3.ヴェニスアップデートによる、オーガニック検索の地域情報の最適化

ローカライズされた検索結果はローカルパック・ナレッジパネルだけでなく、通常のオーガニック検索においても同様に影響がでています。

これはVenice Update(ヴェニスアップデート)と呼ばれるGoogleのアルゴリズム更新で、位置情報から検索意図をくみ取る最適化が行われているためです。
特に地域に依存する検索クエリで大きく影響がでます。

例えば、同じキーワードでも異なる場所で検索すると検索結果は大きく変わります。

「法律事務所」で検索した東京と大阪での検索結果の違い(2017/5/9検索)

「法律事務所」で検索した東京と大阪での検索結果の違い

ローカルパックが特にスマートフォンにおいてはユーザーがリアルタイムに移動しながらの検索ニーズに応える内容になっていることに対して、オーガニック検索での検索結果は事業内容を調べたり、自身の問題を解決するための検索行動に向けた内容になっています。

いくら通常の検索順位が上位にあっても、ターゲットユーザーのいる地域で検索結果に表示されないようでは、ビジネスにおいて大きな機会損失となります。

そのような機会損失を避けるためにも、ローカライズされた検索順位をしっかりチェックしておく必要があります。

SEOツールのGyro-n SEOは、指定した地域での検索順位、検索結果を取得できます。

同じキーワードでも地域よる検索結果の違いを把握でき、エリアによって異なる競合サイトの情報もしっかりチェックすることが可能です。
※ローカル検索機能は「プレミアム」「スタンダード」「ライト」の各プランでご利用いただけます。
また、登録から3ヶ月間無料で使えるスタータープランでも、検索エリアとなる地域を1つ設定することが可能です。

4.ローカル検索の3つの要素

ローカルパックに掲載されるための要素は大きく3つあります。
それらが最適に組み合わされると検索結果に表示される可能性が高まります。

ローカル検索の3要素

ローカル検索の3要素

4-1.クエリとの関連性

地域の影響を受ける検索クエリとどれくらいビジネスに関連性があるかが重要です。
地域との関連性を持たせるためWebページには地域情報を必ず入れておく必要があります。

4-2. 検索地点との店舗との距離

検索している位置情報から店舗までの距離も大きな要因です。
物理的に対策できる部分ではありませんが大きな評価ポイントの一つです。

4-3. 知名度

一般にどれくらい知られているか?も評価ポイントですが、具体的には後述するサイテーション、口コミやレビューなどの要因によるウェブ上の人気度が評価要因となります。
オンラインだけでなく、オフラインでの知名度も加味されます。

 

5.ローカルSEO内部対策のポイント

これらローカル検索結果に自サイトを表示させるためのローカルSEO対策は非常に難しいのが現実ですが、対策しておくべき施策やポイントがあります。

参考になるデータとして、MOZが発表しているレポート「2018 Local Search Ranking Factors」をチェックしておく必要があります。

※MOZはアメリカの企業でSEOに関する情報やツールを提供しています。

2017 Local Search Ranking Factors

2018 Local Search Ranking Factors
※キャプチャは自動翻訳画面

ローカルパックをランキング表示させるための要因

順位内容比率:2017比率:2018増減
1 Googleマイビジネへの掲載 19% 25.12% +6.12
2 被リンク 17% 16.53% -0.47
3 ページ内要因 14% 15.44% +1.44
4 サイテーションシグナル 13% 10.82% -2.18
5 レビューシグナル 13% 15.44% +2.44
6 ユーザー行動シグナル 10% 9.56% -0.44
7 パーソナライゼーション 10% 5.88% -4.12
8 ソーシャルシグナル 4% 2.82% -1.18

ローカルパックへのランキング要因は2017年に比べ、「Googleマイビジネスへの掲載」による要因が大幅に増加しています。
公式サイトの評価「ページ内要因」や口コミレビューに関する「レビューシグナル」も評価要因として重要視されていることがわかります。

反面、「パーソナライゼーション」など個人の行動履歴に関する要因は減少しています。
Googleマイビジネスの正しい運用や丁寧な更新、情報登録の網羅性がますます重要です。

ローカル自然検索でランキングさせるための要因

順位内容比率:2017比率:2018増減
1 被リンク 29% 27.94% +1.06
2 ページ内要因 24% 26.03% -2.03
3 ユーザー行動シグナル 11% 11.50% -0.50
4 パーソナライゼーション 9% 7.32% +1.68
5 サイテーションシグナル 8% 8.41% -0.41
6 Googleマイビジネスへの掲載 7% 8.85% -1.85
7 レビューシグナル 7% 6.47% +0.53
8 ソーシャルシグナル 4% 3.47% +0.53

ローカル自然検索でのランキング要因は、2017年に比べ、各項目に大きな変化はありません。
引き続き「被リンク」による評価は重要視されていることがわかります。
しかし、「ページ内要因」はポイントは減少しているものの、比率は26%と影響するウェイトは高く、重要であることに変わりはありません。
公式ページのしっかりした情報更新や充実度が欠かせません。

では、具体的な対策ポイントを解説します。

5-1.Googleマイビジネスへの掲載

ローカル検索のランキング要因とされるポイントを見ていくと、ローカルパックに掲載されるポイントで非常に影響力が高いのが、Googleマイビジネスへの登録です。

Googleマイビジネス

Googleマイビジネス

ローカルSEOにおいては、Googleマイビジネスへの登録は必須です。

必ずオーナー登録を行い、写真や営業時間などを含めた詳細なビジネス情報を登録し店舗情報を充実させるようにしてください。

電話番号は、フリーダイヤル(0120~)やIP電話番号(050~)ではなく市外局番から始まる一般電話番号を登録することで、より地域との関連性が深まります。

Googleマイビジネス登録の注意点

GoogleマイビジネスはGoogle側で自動的に作成されている場合があります。
その場合はオーナー確認がされていません。

もしGoogleマイビジネスに登録していないのに店舗情報が表示され「このビジネスのオーナーですか?」と表示されている場合は、正しくオーナー確認して正確な店舗情報に更新するようにしてください。

オーナー登録されていなビジネス情報の例

オーナー登録されていなビジネス情報の例

Googleマイビジネスの登録や設定方法について詳しく解説しています。

5-2.リンク要因

通常のSEO同様、外部サイトからアンカーテキストで被リンクを受けていることが重要とされています。

またリンクされるウェブサイトの権威性も評価のポイントとなります。

外部リンクは恣意的にコントロールすることはできませんが、アンカーテキストにできるだけ地域に関するキーワードが含まれて記載されるよう、ウェブサイトのタイトルやコンテンツタイトルを工夫しましょう。

5-3.ページ内要因

こちらも通常のSEO同様、コンテンツ内に地域を特定できるワードや情報を含み、タイトルにも同じようにキーワードを含めることが重要です。
ただし、やってはいけないのが地域名をワードサラダのようにちりばめる行為で、これはスパム判定の対象となります。

5-4.サイテーション要因

サイテーションは、一般にIYP(Internet Yellow Pages)のようなローカルディレクトリサービスと説明されますが、日本ではタウン情報誌や食べログ・ぐるなび・YouTubeといった、カテゴリ毎に登録されたサービスやメディアコンテンツと認識してよいでしょう。
直接リンクを貼られている必要はなく、あくまでも自サイトの記事や情報が言及されていることが重要となります。

MAP検索において、サイテーションの影響は大きくなってきています。自店舗情報を掲載できるSNSサービスやポータルサイトなどがあれば、できるだけ登録していくと良いでしょう。

ロケーションマーケティングを管理する「Yext(イエクスト)」などのサービスもサイテーション管理と対策に有効です。

5-5.レビューシグナル要因

レビューシグナルは、特にローカルパックへの表示に影響が大きくなります。
特に飲食業・ホテルなど、接客サービスを展開している企業ではGoogleの口コミレビューを増やす対策は検討すべきです。
レビューの数や満足度の評価となる★印によるレートも検索結果に表示されるため、店舗の人気度を大きく訴求できます。

5-6.ソーシャルシグナル要因

FacebookやTwitterなどのSNSでどれくらい言及されているか、また活発に利用されているかも、大きくありませんが要因の一つです。

5-7.具体的な施策が難しい要因

5-7-1.ユーザー行動要因

ユーザー行動要因は通常のSEOと同様ですが、検索結果のCTR(クリック率)がアルゴリズムに加味されていると考えられます。モバイル検索結果の場合は、電話へのタップ発信なども含まれます。

5-7-2.パーソナライゼーション要因

こちらは検索ユーザーの属性や過去の閲覧履歴などが加味されます。

5-8.その他の要因 NAPの統一

Googleマイビジネスやサイテーションを含め、名称、住所、電話番号の表記が全て一致していることが重要です。
これをNAPの統一と言います。

Name、Address、Phoneの頭文字をとり「NAP」と表現されています。
ローカルSEOの対策だけでなく、SEOの基本としてこれらの表記の統一はしておくべきです。

例えば、名称では

名称の表記が統一されていない例(NAPの統一)

名称の表記が統一されていない例(NAPの統一)

検索エンジンには、これらは3つとも異なるものとして認識されてしまう可能性があります。

住所、電話番号では

住所・電話番号表記が統一されていない例(NAPの統一)

住所・電話番号表記が統一されていない例(NAPの統一)

など、サイト内外で表記を混在させてしまうと、Google側が同じ情報として判断してもらえずマイナス要因となってしまいます。

これを正しく一致させることで、ローカル検索において、それぞれのつながりが認識され、正しく評価されやすくなります。

NAP情報、店舗情報を一括管理できる「Yext(イエクスト)」

情報配信プラットフォーム「Yext(イエクスト)」

MAP検索などローカルSEO施策においてNAP情報の管理は非常に重要です。
近年、自店舗情報のタッチポイントは、公式サイトだけでなく、地図検索をはじめ増え続けおり、それらを正しく管理できる「Yext(イエクスト)」は、サイテーション対策としても効果も見込めます。

6.まとめ

ローカル検索の評価要因は幅広く、それぞれの要因に対してバランスのよい対策が必要です。

ただ地域キーワードを詰め込めば良いという単純なものではありません。
またアルゴリズムによりSERPsの表示は決まるため、対策を行っても必ずしも掲載されるとも限りません。

とはいえ、これらの要因をしっかり対策しておくことでユーザーに対しても詳細な情報を提供することができ、ひいてはそれが検索エンジンから正しく評価されることにも繋がります。

Gyro-n SEOでローカル検索順位をチェックしながらしっかりと対策をし、自サイト・自社情報の特定地域での検索順位を上げていくようにしてください。

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