shopifyストアの商品データフィード作成ならGyro-n

shopifyデータ連携で、商品管理とデータフィード広告管理を一元化

shopifyストア内の商品データを、Gyro-n DFMのマスターデータにシンプル、かつスピーディーに連携します。
専門的な技術・知識がない状況でも、各種媒体の広告フォーマットに合わせたフィード最適化が可能となります。

Gyro-n DFMのshopify連携機能を使うことにより、商品管理・在庫管理の業務をshopify上で通常通りするだけで、様々なデータフィード広告媒体への出稿を自動化でき、EC事業でのダイナミック広告のスムーズな導入が実現します。

shopify商品データを、広告配信するならGyro-n DFM

Gyro-n DFMは、商品データの一元化、ワンタグによる最適化で、データフィード広告のスピーディーな導入と効率的な運用を可能にします。

詳しい資料をダウンロード(無料)

shopify(ショッピファイ)とは?

shopifyは、カナダのオタワに拠点を置く多国籍eコマース企業です。
ネットショップの立ち上げからPOS機能まで幅広い販売ツールを提供し、日本国内では数百万のショップが利用しています。

誰でも簡単に本格的なネットショップが開始できるEコマースシステムとして人気の高い、定期課金型(サブスクリプション)サービスです。

shopify

shopifyの利点・メリット

shopifyが急成長を遂げた理由として、事業者にとってメリットの高いしくみが多くあります。
shopifyが選ばれる理由をまとめます。

  • サブスクリプション型サービスで、月額25ドルから本格的なECサイトを運用できる
  • 取引手数料がかからない
  • 日本語に完全対応しており、多言語対応、海外発送も可能
  • デザインテーマが豊富かつ洗練されており、初心者でも本格的なECサイトを作成できる
  • 決済機能が充実しており、ApplePayなど各種決済サービスから仮想通貨まで利用可能
  • 実店舗とECサイトの在庫管理や顧客情報データを一元化して管理が可能

それぞれ詳しく見ていきます。

サブスクリプション型サービスで、月額25ドルから本格的なECサイトを運用できる

通常、ECサイトを運営する場合は、Amazonや楽天などのモールに出店するか、自社ECサイトを立ち上げる必要があります。
しかし、モールに出店する場合は、ブランド認知がしにくく、取引手数料が高く、モール内競争も高いため運用が難しいケースがあります。

自社ECサイトを立ち上げる場合も、サーバーの管理からサイト構築まで技術的な負担がとても多く、簡単には作成、運用できません。

それらの問題をすべて解決しているのがshopfyであり、初心者でも、月額25ドルで作成、運用できる手軽さが人気の理由です。

取引手数料がかからない

一般的にモールに出店した場合は取引手数料がかかり、その上で決済手数料が差し引かれます。
shopifyでは取引手数料が一切かからずゼロになり、決済手数料のみのコストのため、利益確保に優れています。

日本語に完全対応しており、多言語対応、海外発送も可能

海外のツールではあるものの、日本語に完全対応しており、多言語の設定も可能です。
世界175カ国以上で利用されるECツールのため、海外発送なども可能となっており、越境ECにも対応が可能です。

デザインテーマが豊富かつ洗練されており、初心者でも本格的なECサイトを作成できる

shopifyには本格的なサイトデザインのテーマやテンプレートが多く用意されており、洗練されたデザインのサイトが構築できます。
作成もドラッグ&ドロップ式なので、コードを書く必要がなく、初心者でも簡単に作成が可能です。

決済機能が充実しており、ApplePayなど各種決済サービスから仮想通貨まで利用可能

shopifyは、クレジットカードはもちろんのこと、数多くの決済サービスに対応しています。

shopifyで使える主な決済サービスは以下となります

  • shopify ペイメント
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • Shop Pay
  • PayPal
  • Amazon Pay(アマゾンペイ)
  • 携帯キャリア決済
  • Paidy
  • GMOイプシロン
  • SBペイメントサービス

実店舗とECサイトの在庫管理や顧客情報データを一元化して管理が可能

実店舗を運営し、ECサイトも運営しているケースでは、在庫や顧客情報の管理がとてもむずかしい面があります。
shopifyは、POS機能の仕組み(shopify POS)があり、オンライン・オフラインのデータを一括管理することができます。

shopifyストアの商品データを、Criteo(クリテオ)やGoogleショッピングなど、ダイナミック広告をはじめとした様々な広告媒体に利用するには、データフィードを作成する必要があります。

Gyro-n DFMはshopify連携しており、データフィードを自動で作成、最新データに自動更新します。

Gyro-n DFM
Gyro-n DFM

Gyro-n DFMのデータフィード対応媒体

  • Criteo
  • Google
  • LINE
  • Facebook
  • Instagram
  • RTB House
  • indeed
  • candy
  • Logicad
  • AdRolL
  • Rtoaster
  • KANADE
  • キャリアジェット
  • スタンバイ

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