E-A-Tとは?Googleが重要視する3つのSEO評価基準

2021/01/13 向井 重文
  • SEO

E-A-Tとは?Googleが重要視する3つのSEO評価基準

E-A-T」という言葉は、以前にも増して良く使われるにようになってきました。

現在では、SEO(Google対策)に欠かせない重要な考え方となっており、高品質なコンテンツを作成した上で、さらにE-A-Tの評価基準を満たしていくことが求められるようになってきています。

ここでは、EATはどのような考え方で、どのように対策や運用をしていけばよいのか、EATを意識したサイトの運用ポイントや対策方法について解説します。

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1.E-A-Tとは

EATとは、Googleが独自に定めた以下の3つの評価基準の頭文字をとって表現した造語です。

  1. Expertise(専門性)
  2. Authoritativeness(権威性)
  3. Trustworthiness(信頼性)

検索アルゴリズムが進化していく中で、ウェブページの品質を正しく評価するための項目として、Googleは3つの評価基準を重要視しており、SEOを行う上で重要な概念となっています。

このEATの概念を理解せずにSEO対策を進めても、評価につながるパフォーマンスの最大化が見込めません。

最大限にページの評価を得るためには、コンテンツの品質向上と、EATの評価レベルの向上とを両軸で進めていく必要があります。

Googleの品質評価ガイドラインには、EATに関して、高品質なページ評価を示す要素であると記載されています。

品質評価ガイドラインでは全175ページ中、目次を含めて「E-A-T」という言葉は137回も登場しており、品質を評価する上において、EATは非常に重要であるということがわかります。

品質評価ガイドラインでは全175ページ中、E-A-Tという言葉は137回も登場している

品質評価ガイドラインでは全175ページ中、E-A-Tという言葉は137回も登場している

注意

EATは特定のランキングアルゴリズムを指すのもではなく、指標となるスコア(EATスコア)があるわけではありません。

Webページの品質を評価するためのあらゆるシグナルの1つとして機能しています。

Googleの品質評価ガイドラインでのE-A-Tに関する説明

3.2 Expertise, Authoritativeness, and Trustworthiness (E-A-T)

For all other pages that have a beneficial purpose, the amount of expertise, authoritativeness, and trustworthiness (E-A-T) is very important.

(Gyro-nによる翻訳)有益な目的を持つページについては、専門知識の量、権威性、および信頼性(E-A-T)はとても重要です。

出典:品質評価ガイドライン(General Guidelines) p19

5.0 Highest Quality Pages

Highest quality pages are created to serve a beneficial purpose and achieve their purpose very well. The distinction between High and Highest is based on the quality and quantity of MC, as well as the level of reputation and E-A-T. What makes a page Highest quality? In addition to the attributes of a High quality page, a Highest quality page must have at least one of the following characteristics:

  • Very high level of Expertise, Authoritativeness, and Trustworthiness (E-A-T).
  • A very satisfying amount of high or highest quality MC.
  • Very positive website reputation for a website that is responsible for the MC on the page.

Very positive reputation of the creator of the MC, if different from that of the website.

(Gyro-nによる翻訳)最高品質のページは、有益な目的を提供し、その目的が正しく達成できるように作られています。高評価〜最高評価は、MC(メインコンテンツ)の質と量、および評判とE-A-Tのレベルに基づいています。

何がページを最高品質にするのでしょうか? 付け加えるなら、高品質、最高品質のページは次の特性の1つ以上を満たさなければなりません。

  • 高度の専門知識、信頼性、および信頼性(E-A-T)
  • 十分な量のある、高品質なメインコンテンツ
  • そのメインコンテンツのあるWebサイトに対する肯定的な評判。

もし掲載サイトと著者が異なる場合は、そのメインコンテンツの著者に対する肯定的な評判

出典:品質評価ガイドライン(General Guidelines) p26

それでは、E-A-Tの各項目について、見ていきましょう。

E-A-Tの各項目の定義について、Googleは明確な情報を示していません。

検索品質ガイドラインでは、E-A-Tはページ品質評価の1つの概念として記載されていますが、ここでは私達Gyro-nが理解・判断している内容を説明します。

 

1-1.Expertise(専門性)

E-A-Tの1つめ、専門性(Expertise)では、メインコンテンツ(MC)の内容が詳しく、かつ専門的に述べられ、検索ユーザーが価値を得られる情報であるかが評価されます。

具体的には、

  • テーマが統一されている
  • 問題が解決できる
  • 新しい情報を得られる
  • 情報が網羅されている

といった、トピックに対して特化した内容で、深く価値を得られるものかどうかが重要となります。

例えば、同じテーマのコンテンツ「A」と「B」があったとします。

「A」は、そのトピックに対して詳しく述べてはいるものの、WEBサイト内に1ページしか情報がありません。

「B」は、そのトピックに対して、深く理解するために必要な関連トピックが紹介され、さらに各トピックについて具体的な解説ページが下層ページに隈なく配置されています。

E-A-TにおけるExpertise(専門性)の比較例

EATにおけるExpertise(専門性)の比較例

EATにおける専門性(Expertise)がより高いと評価されるのはどちらでしょうか?

もちろん、「B」のコンテンツとなるでしょう。

1-2.Authoritativeness(権威性)

E-A-TのAuthoritativeness(権威性)とは、そのメインコンテンツが、優れた価値のあるコンテンツであると第三者が評価しているか?を表します。

具体的には、

  • そのコンテンツが他のサイトやSNSで紹介されている(被リンク)
  • そのサイトや運営者情報が他のサイトやSNSで言及されている(サイテーション)

というように、

  • 客観的に見て第三者からの評価が高いか?
  • 社会的認知度が高いか?
  • 幅広くサイトやSNSで紹介されているか?

が評価の基準となります。

例えば、全く同じ品質の高いコンテンツ「A」と「B」があったとします。

「A」のページは、「わかりやすい」「参考になる」といった感想がリンクなどで広く紹介されており、著者が過去に本や論文などを出版している経歴もある。

「B」のページは、個人で運営しているサイトのコンテンツで、書いた人が特定できず、特に第三者からも紹介されていない。

E-A-TにおけるAuthoritativeness(権威性)の比較例

EATにおけるAuthoritativeness(権威性)の比較例

EATにおける権威性(Authoritativeness)がより高いと評価できるのではどちらでしょうか?

たとえコンテンツ自体は同程度に高品質であったとしても、「A」の方がより権威性が高いと評価されるでしょう。

Googleは、ページ内に著者情報が明記されていなくても、文章のスタイルや特徴から著者を特定できる技術を持っています。

またウェブ上にある情報だけでなく、オフラインの要素も分析し、権威性や専門性のレベルの評価をしています。

(参考)The Mechanics of E-A-T: How Google Patents Can Help Explain How E-A-T Works

つまり、特定のデータに偏った評価ではなく、あらゆる情報を元に正しい権威性レベルを評価しようとしています。

この技術は今後も向上していき、悪質な偽装も見分けることができるようになるでしょう。

検索エンジンに権威性の評価の要素を伝えるためには、自身や自社の属性情報をできる限り多く、自社コンテンツ以外の幅広い媒体から提供するようにしておくことが重要です。

1-3.Trustworthiness(信頼性)

E-A-TのTrustworthiness(信頼性)とは、

  • そのメインコンテンツ(MC)は、オリジナル性が高く、コピーや模倣されたものではないか?
  • サイトやページが安全で、運営者自体が信頼できるか?

を評価するものです。

具体的には

  • ウェブサイトは、SSL化(HTTPS)されているか?
  • 運営者情報や企業情報などが明確に記載されているか?

というように、そのコンテンツが匿名性の高い運営者ではなく、どこの誰なのか存在が証明でき、信頼に足る企業や人物により運営されているか?
ウェブサイトは個人情報が保護され安全であるか?
が評価の基準となります。

E-A-TにおけるTrustworthiness(信頼性)の比較例

EATにおけるTrustworthiness(信頼性)の比較例

例えば、先程と同じく、全く同じ品質の高いコンテンツ「A」と「B」があったとします。

「A」のサイトは、個人運営のサイトで、WebサイトもSSL化されていません。

「B」のサイトは、企業が運営しており、公式の会社情報に加えてプライバシーポリシーや規約など、利用者に対する責任や安全性の情報も公開している。

EATにおける信頼性(Trustworthiness)がより高いと評価できるのはどちらでしょうか?

こちらも、たとえコンテンツ自体は同程度に高品質であったとしても、「B」の方がより信頼性が高いと評価されるでしょう。

2.YMYLとは? 「EAT」と「YMYL」の違い

「EAT」を理解する上で、「YMYL」の意味も正しく理解しておく必要があります。

YMYLとは「Your Money or Your Life」の頭文字をとった略語で、直訳すると「あなたのお金やあなたの生活」となります。

YMYLは、そのメインコンテンツの情報に間違った内容が含まれていた場合に、健康や財産など、安全な生活に大きな損害やダメージを与え得る情報を意味します。

例えば、ある病気について、その対処方法や使うべき薬が間違って紹介されていると、その情報に接したユーザーはさらなる病気の悪化や、最悪の場合生死に関わる問題に発展するかも知れません。

そのような重要な専門的知見を要する情報カテゴリがYMYLとして位置づけられています。

生活に影響度が高ければどのようなジャンルでもYMYLに位置づけられますが、具体的なジャンルとしては、医療、保険、金融などや、ショッピングでも非常に高価なものなどが挙げられます。

YMYLジャンルではより高レベルのE−A-Tの評価が求められます。

YMYLについても、品質評価ガイドライン全175ページ中、目次を含めて113回も登場しており、品質評価において非常に重要なポイントとして扱われていることがわかります。

品質評価ガイドラインでは全175ページ中、YMYLという言葉は113回も登場している

品質評価ガイドラインでは全175ページ中、YMYLという言葉は113回も登場している

注意

EAT同様、YMYLも特定のランキングアルゴリズムを指すものではなく、YMYLスコアというものがあるわけではありません。

3.E-A-Tを意識すべきウェブサイトとは

EATはすべてのウェブサイト運営者が意識する必要があります。

YMYLを含め、高い専門レベルを必要とするジャンルのコンテンツを扱う際に特に意識する必要があるものです。

しかし、個人の趣味のブログなどではそれほどの専門性を要しないため、あまりEATを多く気にする必要はありませんが、ビジネスの一環としてウェブサイトを運用し、検索エンジンマーケティングを行っているのであれば、EATを理解し、特化したジャンル内で知名度や信頼性を上げていくことはSEOにおいて非常に重要です。

4.E-A-T評価を上げるための具体的な施策

サイトの信頼性を上げることは、対策をしてすぐに効果が得られるような単純なものではありません。

E-A-Tの概念を理解した上で、その方向に沿ったウェブサイトの運用をおこない、時間をかけて評価を上げていくことになります。

以下に紹介する施策について常に意識し、Webサイトの運用を行って下さい。

4-1.ウェブサイトを専門カテゴリ、ジャンルに特化させる

ウェブサイトには基本的にテーマ(カテゴリ)が存在します。

の情報について書かれているサイトなのかは非常に重要です。

1つのサイトの中に、統一性なく幅広いカテゴリが混在することは、専門性をぼやかすことになりえますので、できるだけジャンルは特化させ、1つに絞るべきです。

例えば不動産情報と美容情報とを得意ジャンルとしているサイト運営者は、どちらも専門的な記事を書くことはできますが、同じドメイン内に2つのカテゴリを共存させるよりは、不動産専門サイト・美容専門サイトと、それぞれ個別に運用するほうが専門性を担保できます。

4-2.ウェブサイトをSSL化(HTTPS化)する

Googleはウェブサイトのランキング要因として、ユーザー体験(UX)を向上させるための項目を挙げており、その中でHTTPS化も推奨しています。

決済情報を扱うECサイトであればもちろん、あなたのサイトが、問い合わせや資料ダウンロードなどで個人情報を扱う場合は、その安全性を担保しなければいけません。

SSL化でブラウザとサーバー間の通信を暗号化することで、ウェブサイトの信頼性を高め、UXを向上させることができます。

参考

海外の調査(MOZ)ですが、2020年秋の時点で、Google検索結果の1ページ目はHTTPSのサイトが98%を占めているというデータが紹介されています。

単純にHTTPSでないと1ページ目にランキングできないというわけではありませんが、少なくともHTTPSの普及度はかなり高まってきていることがうかがえます。

まだHTTPS化していない場合は、早急に対応しましょう。

HTTPSのURLが検索結果1ページ目の98%を占める

HTTPSのURLが検索結果1ページ目の98%を占めている(出典:MOZ)

4-3.サイト運営者、コンテンツの著者情報を明記する

Webサイトの信頼性を担保するために、企業情報、運営者情報、コンテンツの著者情報を明記し、その内容を充実させることは、検索エンジン目線だけでなくそのページを閲覧するユーザーに対しても重要な情報を提供することになります。

検索エンジンは、同じ情報であってもそれを誰が言っているのかを重要視しており、運営者情報はそれが信頼できる運営者によるものであるかどうかを知る手がかりとなります。

注意

検索エンジンは、著者情報や資格情報などのバイオグラフィー(経歴情報)として掲載されている内容をそのまま鵜呑みにする訳ではなく、様々な情報源の1つとして認識しています。

そのため、間違った情報や経歴を詐称するような行為はユーザーに対しても、検索エンジンに対しても、絶対にしてはいけません。

whois情報の公開

ウェブサイトのドメインには、その管理が誰であるかを調べることができる、WHOIS情報と呼ばれる公開情報があります。

WHOIS情報を公開しておくことで、ウェブサイトの運営者情報の1つとして役立てることに繋がります。

4-4.専門的な記事を作成し、一次情報を公開する

あえて言うまでもないことですが、いくらEAT評価を上げるための運用を行っていても、コンテンツに専門性が欠けていてはSEO評価は上がりません。

專門コンテンツを作成することはSEOの基本です。

ありふれた情報ではなく、専門家だからこそ伝えられる価値の高い情報を持つ高品質なコンテンツを提供してください。

そのためには、コンテンツには具体的な経験に基づく内容や分析したデータなどの一次情報を提供し、できるだけ専門性を持たせるようにしてください。

オリジナルの図や表データを活用する

オリジナルの図表は専門性を高める1つの情報として価値があります。

文章だけでなく図を併用して解説することで、ユーザーに対しても理解しやすいコンテンツとなり、検索エンジンからも品質の高いサイトとして評価されることに繋がります。

4-5.SNSを幅広く活用する

自身のサイトや新規公開したページなどは、SNSで広く拡散するようにしましょう。

SNSアカウント自体も運営者や著者のブランディングを向上させ知名度アップに繋がります。

また、第三者から言及されるサイテーション効果や、被リンクを増やす効果にも繋がります。

4-6.構造化マークアップを積極的に活用する

構造化データ自体はSEOのランキングに直接的な影響を与えるものではありませんが、構造化データを活用することでE-A-T評価に繋がる情報を検索エンジンに伝えることができます。

特にウェブ上に様々な情報がある中で、どの情報が自社コンテンツに関係のあるものかを紐付けるのに役立ちます。

ブランド名や著者の名前が、他の分野で同一の名称がある場合などでは、正しく紐付けることが難しくなります。

例えば、「山田商店」という屋号で運営している店舗が、日本各地に同様の名前でたくさん存在したとします。

その場合、自分の「山田商店」が何の会社で、どこのエリアで、どういう商材を扱っているのかといった属性情報を、構造化データを使って詳しく伝えておくことで、ウェブ上に配信されている他の「山田商店」の情報と自社の「山田商店」に関する情報とが正確に区別され、紐付けされやすくなります。

構造化データには、組織や人物、著者、監修者、引用など、幅広くE-A-Tの改善に役立つ項目(スキーマプロパティ)があります。

記述には一定の知識が必要で難易度は高いですが、エンジニアと協力して対応しておくとよいでしょう。

4-7.記事を常に最新情報にメンテナンスする

コンテンツを公開して、長期間なにもメンテナンスをしないのは、E-A-Tを意識する以前の問題です。

検索エンジンは、テーマやトピックに対する検索意図を常にアップデートし、ユーザーにとって必要な情報を伝えているページを評価します。

公開済みのページも、常に情報を最新にメンテナンスしておくことで、情報の信頼性を上げることができます。

ページの公開日や更新日をコンテンツに記載しておくことも、ユーザーと検索エンジン双方に対して情報の信頼性を担保するために有効です。

※ページ内容を更新していないのに更新日を偽装するような、検索エンジンを騙す行為はしてはいけません。

4-8.指名検索が増えるようブランディングを行い認知度を上げる

社会的認知度を上げることは、マーケティング活動にとって非常に重要です。

SEOにおいても、ブランドや企業名、製品名、人物名などの指名検索が増えることが、権威性の向上に繋がります。

Goクエリ検索での流入を増やすことにも繋がりますので、ぜひブランディング施策は続けてください。

Gyro-nでは、プレスリリースを活用した積極的なアピールや、イベント、セミナーの開催といった認知につながる活動を積極的に行っていますが、これが結果的にE-A-Tの評価にも貢献していると考えています。

GSC(Googleサーチコンソール)の「検索パフォーマンス」で、指名検索(社名、ブランド名)の検索表示回数を確認してみましょう。
検索表示回数が増加していれば、それだけブランディングの認知度が向上していると言えるでしょう。

GSCの検索パフォーマンスから抽出した指名検索の表示回数の推移

GSCの検索パフォーマンスから抽出した指名検索の表示回数の推移

5.まとめ

EATを意識した対策というのは特に目新しいものではなく、SEOの基本である高品質のページを作り続けていくということに変わりはありません。

また、EATの評価は、それを対策をしたからすぐに結果がでる、というものではありません。

Googleがウェブサイトの品質を評価する考え方を理解し、そこに沿った運用、施策を丁寧に時間をかけて行っていくことが重要です。

ぜひ皆様のサイトでもコンテンツの專門性を高め、運営者の社会的評価を高めていくように運用していってください。

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この記事を書いている人

ユニヴァ・ジャイロン:向井 重文

Gyro-nデジタルマーケティングエンジニア:向井 重文

自社サービスGyro-nシリーズのマーケティング、SEOを統括する傍ら、自らの経験からSEO担当者の業務負担を軽減するSEO管理プラットフォーム「Gyro-n SEO」を企画・設計。 2016年よりセミナー講師としても活躍中。

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