【特許取得】 キキコミが、クチコミの『健全性』を担保する独自技術で特許を取得 【特許取得】 キキコミが独自技術で特許を取得
マーケティング専門家集団×開発力【ジャイロン】

EFOツールなら Gyro-n EFO

導入の手間いらず。専門家集団の導入サポートでサイトの売上アップに貢献。

Google アナリティクス・ヒートマップでは見えない
「どの項目で落ちているか」まで可視化し、CVR改善につなげるEFOツール。

国内6,000フォームの改善実績と項目別ログ解析で、コンバージョンを最大化します。

  • 項目別・エラー別の離脱をログ解析で可視化
  • 費用は固定費。申込数が増えてもコストを見通しやすい
  • タグを設置するだけ。スマートフォンも完全対応

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無料トライアルを申し込む

Gyro-n EFOのログ解析ダッシュボードとスマートフォンでの入力支援画面

Gyro-n EFO 導入企業(サービス)・実績

導入フォーム数 6000以上の実績

Gyro-n EFO導入企業・サービス実績:カメラのキタムラ、サントリー イエノバ、楽楽精算、BIGLOBE、LIFULL、損保ジャパン、Chat Dealer、保育のお仕事、プレミアムウォーターなど

流入が伸びにくい時代こそ、フォーム離脱の改善が重要です

広告単価の上昇に加え、AI検索や生成AIによる情報収集の広がりにより、これまで通りに新規流入を増やし続けることは難しくなりつつあります。だからこそ、フォームまで到達したモチベーションの高いユーザーを、確実にコンバージョンへつなげる視点が重要です。

広告やSEOで獲得したユーザーも、フォーム入力の途中で迷いやエラー、ストレスを感じると、送信前に離脱してしまいます。新規流入を増やすだけでなく、「いまあるトラフィックを成果に変える」ための最後の一歩を改善する施策が、EFO(エントリーフォーム最適化)です。

EFOとは?入力フォーム最適化の仕組み・施策・効果

訪問者の離脱推移とEFO導入によるコンバージョン改善のシミュレーション:訪問40人のうち離脱率75%ではCV10件、離脱率50%に改善するとCV20件と、同じアクセス数で成果が2倍になることを示す図

GA・ヒートマップでは、「どの項目で落ちたか」まではわかりません

アクセス解析はどのページで離脱したかを教えてくれます。ヒートマップはどこが見られたかを教えてくれます。しかし、「どの入力項目で手が止まったのか」「どのエラーが離脱につながったのか」までは特定できません。

Gyro-n EFOのログ解析は、入力項目ごとの離脱・エラー・滞在時間に加え、離脱直前の操作まで記録します。感覚や推測ではなく、データにもとづいて「つまずきの正体」を特定できるため、改善すべき箇所と優先順位が明確になります。

  • 離脱率の高い項目や、エラーが頻発している項目を自動で抽出
  • エラーの発生タイミングと、離脱直前の操作を記録
  • 改善後の変化を再計測し、フォームを継続的に改善

Gyro-n EFOは、入力支援機能を追加するだけのEFOツールではありません。詳細なログ解析を通じて「フォームを継続的に改善する基盤」を提供できる点が、他のEFOツールとの大きな違いです。

Gyro-n EFOのログ解析機能をくわしく見る

Gyro-n EFOのログ解析ダッシュボード画面:項目ごとの離脱数やエラー発生率、所要時間などをグラフとチャートで詳細に可視化し、フォーム改善のボトルネックを特定する管理画面
【Gyro-n EFO分析事例①】ファッションEC:データが示した「スマホ入力の罠」

データが示した「スマホ入力の罠」

ファッションEC

CVR +12.68pt

ログ解析でユーザー行動を可視化した結果、スマホ特有のカナ入力のストレスを特定。入力補助を最適化した結果、機会損失を大幅に削減。

【Gyro-n EFO分析事例②】レンタルサービス:思い込みを覆した「ユーザー行動の可視化」

思い込みを覆した「ユーザー行動の可視化」

レンタルサービス

CV数 約10倍

作り手の意図とは違う項目でユーザーが離脱していることを可視化。データに基づき構成を見直した結果、半年後には驚異的なCV増を達成。

【Gyro-n EFO分析事例③】美容EC:「離脱の真犯人」をデータから特定

「離脱の真犯人」をデータから特定

美容EC

離脱率 −39pt

項目毎のエラー率と滞在時間を分析し、ユーザーを悩ませていた「隠れたストレス項目」を発見。設計の見直しで離脱を大幅改善。

申込が増えても、コストの天井が読める料金です

EFOで成果が出ても、申込件数に応じて費用が増え続ける料金体系では、獲得数が伸びるほどコスト不安が大きくなります。予算を先に決めて運用する現場では、成果に連動して費用が変動するツールは導入しづらい場合があります。

Gyro-n EFOは、ユニークユーザー(UU)数を基準にした料金体系です。申込件数が増えても費用が跳ね上がりにくく、コストの上限を見込んだうえで導入できます。成果報酬型のツールから乗り換えるケースでも、費用の見通しやすさを理由に選ばれています。

  • 申込件数の増加に比例して、費用が青天井にならない
  • 複数サイト・PC/スマホの複数フォームも、合算UUで算出
  • 予算を先に確定したい運用でも、導入計画を立てやすい

料金プランをくわしく見る

フォームの途中離脱を防ぐには?

ユーザーの途中離脱を根本から解消するために、有効な改善策が 入力支援機能です。
入力作業そのものを軽くし、迷いやすい場面を先回りしてサポートすることで、ユーザーの負担は大きく減ります。

以下のような最低限の入力補助を導入するだけでも、入力完了までの流れが格段に進みやすくなり、完了率の向上につながります。

フォーム離脱を防ぐ4つの入力支援機能:自動変換、自動補完、エラーの瞬時案内、項目の残数案内でスマホ入力の負担を軽減するイラスト
  1. 必須チェック
    入力漏れを事前に察知し、ユーザーが迷わず進めるようにします。 送信直前ではなく、入力途中で気づける設計が重要です。
  2. 全角/半角自動変換
    電話番号や郵便番号で発生しやすい入力ミスを自動で補正します。 ユーザーは手直しの手間が減り、ストレスがかかりません。
  3. 郵便番号からの住所自動補完
    郵便番号を入力するだけで市区町村まで自動入力します。 特にスマホ入力の負担が大幅に減り、離脱防止に効果的です。
  4. 氏名からのフリガナ自動入力
    名前を入力すれば自動でフリガナが入るため、入力量が減ります。 作業の重複を避けられるため、完了率が高まりやすくなります。
  1. リアルタイムエラーチェック
    誤った入力形式(メールアドレス・電話番号など)をその場で知らせます。 "送信後にまとめてエラー"より、圧倒的にユーザーの負荷が小さくなります。
  2. 必須項目の残数ナビゲーション
    「あと何項目で完了か」を可視化することで、完了までの距離が明確になります。 ユーザーのモチベーション維持に効果があります。
  3. 未入力・誤入力の送信ブロック
    誤った情報のまま送信されることを防ぎ、再入力の手間やミスを減らします。 企業側のデータ品質向上にもつながる仕組みです。
EFOの重要ポイントを解説する女性のイラスト

こうした入力支援機能をフォームに組み込むことで、途中離脱の原因となるユーザーの入力ストレスは激減し、フォーム完了率の大幅な改善が期待できます。
実際にこれらの施策を実装することで、最後まで入力完了しコンバージョンの最大化します。

フォーム改善やCVR向上に関心のある方は、Gyro-n EFOの詳細資料や無料相談をご活用ください。

EFOサンプルフォームはこちら

項目を減らせないフォームでも、離脱ポイントは改善できます

保険・金融・自治体・ECなどの申込フォームでは、重要事項の確認、本人確認、同意項目などが必要になり、フォームの項目数や導線を大きく変えにくい場合があります。

だからこそ重要なのは、「項目を減らすこと」ではなく、「どの項目で離脱しているか」を特定し、負担の大きい箇所から改善することです。

Gyro-n EFOは、こうした入力負荷の高いフォームでも、項目別のログ解析で離脱ポイントを可視化し、必要な入力支援を導入できます。現行フォームの仕様を大きく変えずに改善を進められます。

セキュリティやデータの取り扱いは、導入判断で重視される項目です。Gyro-n EFOが取得するデータの範囲や管理体制は、以下にまとめています。

セキュリティとデータの取り扱い

EFOサンプルフォームはこちら

Gyro-n EFOは、ユーザーを逃がさない入力フォーム最適化ツール

豊富な入力支援
フォーム完了率を向上

入力エラー警告や入力例を表示しているフォームのイラスト:豊富な入力支援機能により、リアルタイムでミスを通知し、ストレスのない入力をサポート

フォーム入力中のユーザーに対し、必要事項をリアルタイムで案内します。入力ミスは即座に通知され、住所補完や文字変換などの支援機能により、途中離脱の原因となるストレスを徹底的に排除します。

入力支援機能を見る

離脱ポイントを可視化
するログ解析機能

フォーム項目ごとの離脱率ランキング表:電話番号やメールアドレスなどの項目別に離脱率を数値化し、改善ポイントを一目で把握できるログ解析画面

離脱率が高い必須項目やエラー頻発項目を自動で抽出し、上位5項目を一覧表示。さらに、エラー発生のタイミングや条件を把握し、ユーザー行動を詳細に可視化できるのは、Gyro-n EFOならではの大きな強みです。

ログ解析機能を見る

タグを挿入するだけ
カンタン導入

マートフォン画面とHTMLタグのイラスト:既存のフォームにタグを貼り付けるだけで、システム改修なしに簡単にEFOツールを導入できるイメージ

既存のフォームを改修する必要はありません。貴社の作業はタグを貼り付けるだけ。テスト環境も標準搭載だから安心し。専門スタッフが初期設定を代行するため、導入に伴う工数やリスクを最小限に抑えられます。

導入手順を見る

Gyro-n EFOについて「もっと詳しく知りたい」「導入を相談したい」と思われた方は、下記よりお気軽にお問い合わせください。

高度なカスタマイズ性でフォームを最適化

Gyro-n EFOは豊富な入力支援機能に加え、細かな設定を通じてサイトごとに最適なフォーム体験を設計できます。
ユーザーの負担を最小化しながら、コンバージョン率を最大限に引き上げるための仕組みを柔軟につくれる点が特長です。

  • イベント設定
    入力欄をクリックしたとき、フォーカスを外したときなど、どのタイミングでエラーを検知するかを細かく指定できます。
    意図しないタイミングでエラーが出てユーザーを困らせることを防ぎ、必要な場面だけで適切に注意を促せます。
  • メッセージ設定
    各項目ごとに案内文を自由に設定し、ユーザーが迷いやすい箇所を正しく誘導できます。
    「何を入力すればいいかわからない」という心理的負担を軽減します。
  • 入力値の形式指定
    数字だけ、かなだけ、空白禁止など、求める形式を細かく設定できます。
    誤った入力を未然に防げるため、エラーによる離脱を抑えやすくなります。
  • メッセージ吹き出しデザイン
    案内メッセージの色・大きさ・位置を自由に変えられます。
    サイトの世界観を壊さずに、必要な注意だけをわかりやすく伝えられます。
  • 自動変換機能
    ひらがなとカタカナの変換、全角と半角の自動補正、アルファベットの大小変換などに対応しています。
    ユーザーが気づかないうちに入力ミスを修正し、スムーズに先へ進めるようにします。
  • ABテスト機能
    EFOの設定あり、なしでの比較や、文言やデザインを入れ替えての比較など、どの設定が最も入力完了につながるかを検証できます。
    改善の方向性を感覚に頼らず、実データに基づいて判断できます。
  • ローカル環境テスト
    タグを本番サイトに入れる前に、ローカル環境で動作確認ができます。
    テスト環境を別途準備しなくても、導入前に安心してチェックできます。
  • UI改善・追加カスタマイズ
    専任スタッフによる画面設計の改善や、個別の要望に合わせた調整にも対応しています。
    業界特有の入力項目や独自のフローにも柔軟に適応でき、運用現場の使いやすさを高めます。

Gyro-n EFOは幅広いニーズに対応

MA連携フォームの実装も可能

Gyro-n EFOは、マーケティングオートメーション(MA)との連携にも柔軟に対応します

SATORI/Pardot(Account Engagement)/Marketo/HubSpotなど主要MAツールとの実装実績が豊富で、ネイティブ埋め込み・フォームハンドラー・iFrameに対応します。

既存のマーケティング基盤を活かしながら入力支援+計測+データ品質向上を同時に実現できます。

MA連携フォームにEFOを実装

Gyro-n EFOとMAツールの連携イメージ:SATORI、HubSpot、Pardot、Marketoなどの主要マーケティングオートメーションと連携し、フォーム入力支援とデータ収集を最適化する図

SPAフォーム(Single Page Application)へのEFO実装も可能

JavaScriptで画面を切り替えるタイプのフォーム(SPAフォーム)は、ページの再読み込みを行わないため、一般的なEFOツールでは正しく動作しないことがあります。 入力欄の生成や表示の切り替えが動的に行われるため、エラー検知や入力補助の処理が追従できないことが理由です。

Gyro-n EFOは、このような動的フォームにも対応できます。

問い合わせや申込み、購入などの多段階フォームがSPA型へ移行するケースが増える中、 従来は導入が難しかった領域でも、入力支援やデータ補正を正しく実行できる点が強みです。
最新のUI設計を取り入れたサイトでも、確実に入力完了率を高められます。

SPAフォームにEFOを実装

SPA(シングルページアプリケーション)の入力フォームが表示されたスマホ画面:動的な画面遷移を行うSPAサイトでもGyro-n EFOが実装可能であることを示すイメージ

一問一答のステップ式フォーム ✕ EFO でユーザー体験を革新 !

Gyro-n EFOネクストは、一問一答形式の ステップ式フォーム とEFOを組み合わせることで、入力体験そのものを大きく改善します。

縦に長く続くフォームを小さな問いに分け、ユーザーが一問ずつ順番に回答していく構造にすることで、チャットボットのような操作感でフォーム入力時の負担が軽くなり、離脱しづらい環境をつくれます。

フォームの項目が多いほど「時間がかかりそう」「面倒そう」と感じやすくなりますが、小さく区切られた質問であれば迷いも少なく、自然に最後まで進めます。 ステップ式フォームは次のような特徴があります。

  • 入力項目の多さが見えないため、初期の心理的ハードルが下がる
  • 画面の情報量が少なく、スマホでも扱いやすい
  • 質問の流れが理解しやすく、入力ミスが減る

特にスマートフォン利用時の離脱は"操作しにくさ"が大きく影響します。
ステップ式フォームはこの弱点を補い、入力完了率の向上に直結します。

Gyro-n EFO ネクストはこちら

一問一答形式のステップ式フォームを表示したスマホ画面:長いフォームを分割し、チャットのように1項目ずつ進めることで入力ハードルを下げるGyro-n EFOネクストのUIイメージ

名寄せ精度を高める企業情報の自動補完

フォーム送信時に最新の企業データを取得し、データクレンジングの負担を軽減

企業検索API「ST&E(スタンディ)と連携することで、フォーム送信時に 法人番号を含む正規化された企業情報を自動で補完できます。

入力された企業名をそのまま登録するのではなく、正式名称・所在地などを整えた状態で取り込めるため、データのばらつきを事前に抑えられる点が特長です。
企業情報は変動が多く、社名変更、移転、事業統合などにより、1年後には約3割のデータが古くなるとも言われています。 そのため、後工程名寄せやデータクレンジングでは多くの工数が発生し、担当者の負担が大きくなりがちです。

Gyro-n EFOの自動補完を活用すると、次のようなメリットがあります。

  • 名寄せ作業の精度向上
  • 入力ゆれ(株式会社/(株)など)の吸収
  • データクレンジングにかかる時間とコストの大幅削減
  • BtoBマーケティングでのデータ品質向上
  • 営業リスト・スコアリングの精度向上

Gyro-n EFO × ST&E(スタンディ)

Gyro-n EFOと企業検索API「ST&E(スタンディ)」の連携イメージ:フォーム入力時に最新の企業情報を自動取得・補完し、名寄せやデータクレンジングの負担を軽減する仕組みの図

住所ミス削減がもたらすコスト削減と顧客満足度向上

Gyro-n EFOは、辞書データベース領域で40年以上の実績を持つレムトス社との連携により、住所や氏名の入力精度を高める仕組みを備えています。

独自のAI辞書データを利用して、住所・氏名・会社名・電話番号など表記ゆれが起こりやすい項目をリアルタイムに補完・修正できます。入力の負担が減り、誤入力に気づけないまま先へ進んでしまう状況も避けられるため、ユーザーは迷わず入力を完了できます。

これにより、フォーム完了率の改善とミスによるトラブルの発生抑制の両方を実現します。

正確なデータを最初から取得できるため、企業側の住所確認や修正にかかる工数も大幅に削減できます。郵便番号と住所の不一致、旧字・異体字の扱いなど、従来のEFOツールでは対応が難しかった領域までカバーできる点は大きな強みです。

特に、住所の誤りが配送遅延や顧客対応の負荷につながる業種では効果が高く、通販・EC、物流、金融、保険、公共サービスなど、正確な住所情報が事業運営の信頼性を支える領域で価値を発揮します。

Gyro-n EFO × レムトス

Gyro-n EFOとレムトス社の連携による住所入力支援イメージ:郵便番号が分からなくても都道府県から市区町村を選択できるツリー検索機能を表示したスマホ画面

Gyro-n EFOの詳細な資料ダウンロードや導入に関するご相談は、こちらからどうぞ。

Gyro-n EFO導入事例
導入だけでCVRが最大2.4倍に向上も

実際にGyro-n EFOを導入したサイトの施策内容と改善効果をご紹介します。
フォーム改善によるCVR向上の具体的な成果をご覧ください。
Gyro-n EFO導入事例一覧はこちら

Gyro-n EFO導入事例:株式会社ハウツー様

来店予約フォームでコンバージョン率1.25倍&入力時間40%短縮!

株式会社ハウツー様

Gyro-n EFO導入でコンバージョン率が1.25倍に改善。途中離脱率は20.83%→16.67%で4.16ポイント減、入力完了までの時間も約40%短縮しました。予約完了までの負担を下げ、送信率を安定的に高めた事例です。

事例を見る
Gyro-n EFO導入事例:株式会社ウェルクス様

会員登録フォームでCV数が1.67倍!入力完了率も5.9ポイント改善!

株式会社ウェルクス様

Gyro-n EFO導入により、コンバージョン数が1.67倍に増加。ユーザビリティ向上で入力完了率も5.9ポイント改善しました。直帰や途中離脱も大幅に減少した成功事例です。

事例を見る
Gyro-n EFO導入事例:生活用品宅配サービス様

スマホフォーム導入でコンバージョン率2.7倍&離脱率17.18ポイント改善!

生活用品宅配サービス様

スマートフォン向け入力フォームにGyro-n EFOを導入。入力負荷が下がり、CVRは2.7倍に向上。途中離脱は46.67% → 29.49%(17.18ポイント改善/約37%削減)、入力完了率も2.65倍まで改善した事例です。

事例を見る
Gyro-n EFO導入事例:家電販売企業様

ECサイトでコンバージョン率2.4倍&離脱率23.64ポイント改善!

家電販売企業様

家電ECの入力フォームにGyro-n EFOを導入。従来施策で伸び悩んだコンバージョン率が1か月で2.4倍に向上しました。離脱率は49.14% → 25.50%(23.64ポイント改善/約48%削減)、入力完了率は2.6倍まで高まった事例です。

事例を見る

Gyro-n EFOのデモをサンプルフォームで体験

Gyro-n EFOの入力支援機能をサンプルフォームで体験いただけます。
多くの機能を実装しており、背景色やガイドメッセージなどのデザインは自由にカスタマイズ可能です。

実際の入力シーンに近い環境で、エラー防止や入力補助がどのように働くかを確認できるため、導入後の効果を具体的にイメージしていただけます。

Gyro-n EFOの料金

ご利用料金:15,000円~/月

ご利用いただくフォームのユニークユーザー(UU)数に応じて料金が変動します。
複数サイトの運営や、PC版とスマートフォン版など複数フォームを導入される場合も、
合算したUU数を基準に料金を算出します。

Gyro-n EFOの料金はこちら

他社サービスとの違いや詳細な機能比較をご希望の方は、 お問い合わせよりご相談ください。
資料をもとにご案内いたします。

効果を確かめてから、導入を決められます

Gyro-n EFOでは、導入を決める前に、自社フォームでの効果を確認できます。

A/Bテスト機能を使い、EFOを設定していないフォームと設定したフォームを同時に配信して、コンバージョン率や離脱率の差を比較する方法です。

このページで紹介したファッションEC・レンタルサービス・美容ECの分析事例も、EFO設定の有無やログ解析によって、フォームごとの離脱要因と改善効果を確認したものです。同じ検証を、1ヶ月間の無料トライアルで自社フォームに実施できます。

  • 実際に運用しているフォームにテスト実装し、自社の数値で比較
  • コンバージョン率だけでなく、途中離脱率や項目別のエラー回数もあわせて確認
  • テスト結果を見たうえで、導入を判断

テスト例と結果は、フォームA/Bテスト機能で紹介しています。

EFOについて、よくある質問

Gyro-n EFOの導入をご検討いただく際に、多くのお客様から寄せられる質問をまとめています。
機能や料金、導入フローなど、よくある疑問を解消できる内容です。

さらに詳しく知りたい方は、Gyro-n EFOのよくある質問をご覧ください。

Q無料トライアルで利用できるフォーム数に制限はありますか?

PC・スマートフォンそれぞれ1フォームです。
フォームの仕様により設定のカスタマイズが必要な場合は、無料トライアルの対象外となることがあります。

トライアルで利用できるフォーム数の詳細を見る

Q Gyro-n EFOのセキュリティや個人情報はどのようになっていますか?

Gyro-n EFOでは、セッションユーザーやユニークユーザー数を計測するためにCookieを使用しています。
フォームから送信されるデータは、項目を識別するためのIDや入力解析データなど必要最低限に限定され、原則として個人を特定できる情報は取得しません。

例外として、郵便番号から住所自動変換機能を利用する場合のみ、入力された郵便番号をサーバーに送信します。
安心してご利用いただけるよう、セキュリティ体制やデータの取り扱いについて以下に詳しくまとめています。

Gyro-n EFOのセキュリティとクオリティコントロール

Q どのようなフォームでもGyro-n EFOの利用は可能ですか?

はい、静的HTMLページはもちろん、PHP・JSP・CGIなど動的に生成されるフォームでも利用可能です。
また、MA(マーケティングオートメーション)連携フォームや、SPAサイト(シングルページアプリケーション)型フォームにも実装できます。

Gyro-n EFOはJavaScriptタグを設置するだけで動作しますが、ASPカート型(例:カラーミーショップ)、ショッピングモール型(例:楽天市場)、フィーチャーフォン(ガラケー)など、一部タグ設置ができない環境では導入が難しい場合があります。

ご不明な場合は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

Q Gyro-n EFOの導入の流れ、フローを教えてください。

Gyro-n EFOの導入はとてもシンプルです。タグを設置するだけでフォーム改善を開始できます。

  1. トライアル申し込みフォーム または お問い合わせフォーム よりお申し込み
  2. 当社にてタグ・アカウントを発行
  3. テスト環境でタグを設置し、動作確認と調整(お客様・当社で対応)
  4. 問題なければ本番環境へ反映し、利用開始

導入後は継続的な改善もサポート可能です。
導入から改善までのフローを見る

Q Gyro-n EFOの導入時に必要な作業はありますか?

Gyro-nサポートスタッフがJavaScriptタグを発行しメールで送付します。
お客様はご利用中のフォームのHTMLソースにタグを貼り付けるだけで導入完了です。
Googleタグマネージャーなどのタグ管理ツール経由での設置にも対応しているため、運用中の環境を変える必要はありません。

導入にあたって複雑な作業やシステム改修は不要です。安心して短期間でスタートできます。

EFO導入時に必要な作業はどのようなものですか?

「フォーム離脱率の改善」「CVR向上」にご興味のある方は、Gyro-n EFOの資料ダウンロードやご相談をご利用ください。

EFOの専門知識をさらに深める

実践的なEFOノウハウから分析まで、専門記事をまとめました。
コラム一覧はこちら