MEOとは?マップ検索結果にランキングさせるMEO対策の集客方法とポイント

2019/04/23
  • SEO ローカルSEO

近年、ウェブサイトへの流入や店舗ページへのタッチポイントは幅広く増えてきており、検索エンジンからの流入(SEO)だけでなく、マップ検索を利用するユーザーが増えてきています。

特に、地図アプリを活用した集客施策は、商圏内のターゲットユーザーにダイレクトに店舗を認知させ、集客拡大につながる優秀な集客チャネルです。

ここでは、地図の検索結果にランキングさせるMEO施策の方法とポイント、Googleマップの検索順位を計測するMEOツールについて解説します。

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1.MEOとは?

MEOはMap Engine Optimization(マップエンジン最適化)の略称で、一般的に地図アプリ(主にGoogleマップ)で検索をかけられた際に表示される一覧で、上位表示を目指して行う一連の最適化施策を指す言葉として使われています。

Google検索の結果に地図が表示される「ローカルパック」での最適化も合わせてMEOと呼んでもいいでしょう。

Google MAP検索結果(左)ローカルパック(右)の表示例
Googleマップ検索結果(左)ローカルパック(右)の表示例

2.検索結果に地図情報が表示されるしくみ

まず、Google検索のローカルパックの表示のしくみを解説します。
Googleマップでの検索のしくみもこれと大きく変わるものではありません。

検索キーワードが地域や場所に影響を受けるタイプのキーワード、「業種×地域名」「サービス内容×地域名」である場合、通常の検索結果画面(SERPs)の上部に地図情報とその近くの関連スポットのリストからなる「ローカルパック」が表示されます。
このような検索キーワードを「ローカルキーワード」と呼びます。

ローカルキーワードの例

例えば、「六本木+ラーメン」といった地域ワードと掛け合わせたものや、「歯科」「居酒屋」「美容室」「英会話」など、キーワード自体が地域との関連性が高い店舗・施設系の意味に該当するキーワードです。

ローカルキーワードと検索結果の例
ローカルキーワードと検索結果の例

3.MEO施策の重要性

店舗や事業所を持つ来店型ビジネスでは、お客を実店舗へ集客することがビジネスの最重要課題です。
地図検索を活用したMEO施策は、商圏内のターゲットユーザーにダイレクトに店舗を認知させることができ、集客拡大につながる非常に優秀な集客チャネルです。

3-1 MEOのメリット

1.優良顧客の集客効果が高い

マップ表示は通常のSEOの検索結果よりも上部に表示されることが多いため視認性が高く、リアルタイムで店舗情報を探している優良顧客の来店や電話での問い合わせ、予約などのアクションにつながり、集客の可能性が非常に高くなります。

2.店舗までの地図経路が表示され集客・来店に直接寄与

Googleマップの機能で、ユーザーの現在地と店舗までの経路が詳細に表示されるため、検索ユーザーをダイレクトに店舗来店へ結びつけやすくなります。

3.口コミにより店舗の信頼性を獲得できる

地図検索の結果には、後述するGoogleマイビジネスの情報が表示され、ユーザーからの口コミ投稿やレビューを得ることで店舗の信頼性を獲得し、集客に繋げられます。

4. SEOに比べ競合性が低く対策しやすい

SEO施策は競合性も高く上位にランキングさせるのは難しい場合がありますが、MEOであれば、SEOに比べ競合性も低く他社に先駆けて対応することで検索上位は狙いやすい状況であると言えるでしょう。

3-2 MEOのデメリット

1.ターゲット地域を持たないビジネスは効果を得にくい

MEOは特定の地域をターゲットとした店舗集客に結び付けるビジネスに向いています。そのため、店舗やターゲット地域を持たない業種、例えばネットショップのみのビジネス等はMEOの必要性はないでしょう。

2.ビジネスによっては口コミ投稿を得るのが難しい

飲食店や施設運営の場合は利用者の口コミを得やすいが、業種によっては口コミが得にくいものがあります。また良い口コミばかりではなくネガティブ評価のレビューやクレームなど投稿される場合もあります。 

このように、MEOはデメリットと言えるものは少なく、特定の地域をターゲットとしたローカルビジネスには大きなメリットをもたらします。

4.MEOでマップ検索にランキング表示させるには?

Google検索の結果画面の「ローカルパック」に自分の店舗・サイトを表示させるには、地図検索で上位3位以内にランクインさせる必要があります。
まずはGoogleマイビジネスの登録が必須です。

Googleマップにランキングされている店舗はすべて、Googleマイビジネスに登録されている店舗となります。

MEO施策の手順

  1. Googleアカウントを取得(すでに利用している場合は必要ありません)
  2. Googleマイビジネスの登録と認証(登録時に確認コードによる電話認証があります)
  3. Googleマイビジネスのカテゴリや基本情報を設定し、情報を最適化
  4. 写真や説明文など情報の充実
  5. 口コミや評価レビューの充実

5.MEO対策ポイント① 「しくみと評価ポイント」

MEOではGoogleマイビジネスの情報を最適化・充実させることがまず何よりも重要ですが、それだけでは大きく評価されるものではありません。MEOで評価されるポイントは、2つあります。

1.ローカルSEOの3要素

  • 検索キーワードとの関連性
  • 検索される場所からの距離
  • 店舗や企業の知名度

SEOのローカルキーワード対策であるこの3つの要素が検索順位に大きな影響を与えます。
つまり、いくらキーワードとの関連性が高くても、ユーザーの検索地域からお店までの距離が遠い場合は評価対象・ランキング対象とはなりません。

2.NAP(Name、Address、Phone)の統一

Webサイトの表記とGoogleマイビジネスやその他自店舗を掲載している業種別店舗情報サイト(例:食べログなど)上の表記を統一する必要があります。

特にNAPと呼ばれる次の3つの要素を統一してください。

  • Name:店舗名(会社名)
  • Address:住所
  • Phone:電話番号

それぞれの詳細は、ローカルSEOの対策とチェックポイントにて詳しく解説しています。そちらをご覧ください。

ローカルSEOの対策と評価チェックポイント

ローカルSEOの対策と評価チェックポイント

ローカル検索の仕組みからターゲット地域で検索上位を目指すローカルSEOの対策・評価ポイントについて解説しています。

NAP情報、店舗情報を一括管理できる「Yext(イエクスト)」

情報配信プラットフォーム「Yext(イエクスト)」

地図検索を中心に、ローカルSEO施策においてNAP情報の管理は非常に重要です。
近年、自店舗情報のタッチポイントは、公式サイトだけでなく地図検索をはじめとして増え続けており、それらで掲載される情報を正しく管理する必要性も増しています。「Yext(イエクスト)」では、それらの情報を一つのマスターデータだけで簡単に管理でき、ローカルSEOにおいても様々な媒体で情報が露出することによるサイテーション効果が見込めます。

6.MEO対策ポイント② 「Googleマイビジネスの登録」

Googleマイビジネスのオーナー登録

MEO施策を進める上で、必ず利用しなければならないツールが「Googleマイビジネス」です。

まずはGoogleマイビジネスに登録します。
https://www.google.com/intl/ja_jp/business/

登録ウィザードに沿って情報を入力します。
※登録された情報はいつでも修正が可能です。 

6-1.ビジネス名を入力

店舗名(屋号)・会社名などWebサイトに掲載している名前と同じ文字列で記入します。(Nameの統一)

Googleマイビジネス「ビジネス名を入力」
Googleマイビジネス「ビジネス名を入力」

6-2.ビジネス所在地を入力

こちらもWebサイトに掲載している住所と同様の書式で記入します。(Addressの統一)
ビジネス所在地マップの設定

Googleマイビジネス「ビジネス所在地を入力」
Googleマイビジネス「ビジネス所在地を入力」

6-3.ビジネスカテゴリの指定

マイビジネスに登録されているカテゴリから選択します。
キーワードを入れると関連するビジネスカテゴリが表示されるので、そこから選択します。

Googleマイビジネス「ビジネスカテゴリの指定」
Googleマイビジネス「ビジネスカテゴリの指定」

6-4.連絡先の電話番号とウェブサイトの登録

電話番号もWebサイトに掲載しているものと同様の書式で記入します。(Phoneの統一)

電話番号は必ず店舗の直通電話番号(一般電話番号)で登録します。
市外局番のないフリーダイヤルやフリーコール番号では、この後に行う電話でのオーナー認証(確認コード認証)ができません。
フリーダイヤル等の着信課金電話番号には、必ず通常の固定電話番号(裏番号)がありますので、その番号番号で登録することをおすすします。

Googleマイビジネス「ユーザーに表示する連絡先の詳細を入力」
Googleマイビジネス「ユーザーに表示する連絡先の詳細を入力」

6-5.オーナー確認(確認コードの取得)方法の選択

オーナー登録方法は電話と郵送で行えますが、郵送はアメリカからの差し出しとなるため到着まで1ヶ月近い日数がかかってしまうことがあります。よほどの問題がない限り電話で行ってください。

Googleマイビジネス「オーナー確認方法の選択」
Googleマイビジネス「オーナー確認方法の選択」

電話番号への「通話」を押すとすぐに電話がかけられ、自動音声で5ケタの確認コードが案内されます。
その確認コードを登録画面のコード欄に入力、送信することで確認手続が終わります。

以上で、Googleマイビジネスのオーナー登録は完了です。

7.Googleマイビジネスで店舗の詳細情報を入力

MEOで上位表示(ローカルパックに表示される3位以内)させるには、Googleマイビジネスの情報はしっかり充実させなければなりません。

特にユーザーが必要とする情報には記載漏れがないようにしてください。

Googleマイビジネス「詳細情報の入力」
Googleマイビジネス「詳細情報の入力」

7-1.店舗の営業時間と定休日

店舗の営業時間を登録すると、検索結果に営業中・定休日などの情報が表示されます。
この情報を元に検索ユーザーは来店・電話問い合わせなどをすることになるため、正しい情報を入力してください。

7-2.特別営業時間

営業時間をピンポイントで変更したい場合や、定休日でもイベントなどで特別に営業する場合などの変則的なスケジュールを入力します。

例えば、祝日で営業していない場合でも、特別営業時間に記載をしていないと、検索結果には営業中と表示されてしまいます。
検索結果を頼りにお店に来店したが、営業してなかった場合、せっかくの集客が無駄になるばかりか、お客様には悪い印象を与えてしまい、その後の来店も見込めなくなります。
非常に大きなダメージとなりますので、しっかりメンテナンスするようにしましょう。

7-3.サービスのアイテム

提供するサービスの種類やカテゴリなどの属性を登録します。
セクションにカテゴリ、アイテムに商品や商材を入力します。

例えば歯科医院では、提供しているサービスとしてセクションには「歯科治療」、アイテムには
・インプラント
・矯正歯科
・ホワイトニング
といった診療項目を登録します。
こちらももちろんキーワードの検索対象となるため、丁寧に記載してください。

Googleマイビジネス「セクション・アイテムの追加」
Googleマイビジネス「セクション・アイテムの追加」

7-4.ビジネス情報

ユーザーに訴求する店舗の詳細情報です。最大750文字まで入力できます。
店舗の特徴やサービスの強みなど、できるだけ詳しくユーザーに訴求しましょう。

SEOと同様に、検索キーワードや類義語、関連語句、共起語などを含めることも重要です。

※ビジネス情報エリアには、WebサイトのURLを記述することはできません。

7-5.開業日

ビジネスを開業していることをユーザーに伝えます。将来的に開業する予定の場合でも1年先までの日付を入力することができます。

7-6.写真・動画

店舗の外観や店内の風景、ロゴ、商品、スタッフなど、できるだけ多くの魅力的な写真や動画を掲載するようにしましょう。
検索結果に写真が表示され、アイキャッチとしての効果も期待できます。

全天球カメラによる360度画像なども訴求力があり効果的です。
イメージ訴求の充実により、検索結果への効果だけでなくユーザーの来店へのモチベーションを高める働きもあります。

Googleマイビジネス「写真・動画の追加」
Googleマイビジネス「写真・動画の追加」

Googleストリートビュー(インドアビュー)

マップ検索結果では、店舗の外観など、Googleストリートビューで確認することができますが、インドアビュー(店内ストリートビュー)を登録しておくことで、実際の店内やお店の雰囲気など、細かいところまでユーザーに伝えることができます。
こちらは専門の撮影が必要なものですが、来店モチベーションを上げる訴求効果は抜群です。

8.MEOで上位表示させるポイント

Googleマップの検索順位には、ユーザーからの口コミ情報が大きく影響します。

MEOにおいては、第三者からの客観的な意見となる口コミの件数と評価の高さは需要な評価指標です。
Googleは多くの人から評価されるページは、ユーザーに対して情報提供すべき重要コンテンツと判断します。

そのため、できるだけ口コミを集めるよう努力することが大切です。

口コミは放っておいても集まるものではありません。口コミの獲得は地道な営業活動です。

来店ユーザーや購入ユーザーに対し、口コミをしてもらえるよう、チラシやメールなどのいろいろな手段を使ってアピールしてください。
簡単に口コミページへ誘導できる、直接URLの記載やQRコードの活用なども有効です。

店舗を利用したお客さまへ、どんどんアピールしましょう。

Google Mapの口コミ
Googleマップの口コミ

低評価の口コミが投稿された場合

低評価のレビューやクレームなどが口コミに投稿されることもあるかもしれません。
そのような場合は、できるだけ返答そのものがお店の信頼感を高めるようにすることが望ましいです。
あえてお店のアピールの場であると捉えて丁寧に対応しましょう。

Googleマップの口コミには店舗から返信することができますので、ユーザーに対して至らない部分があった場合などは丁寧に説明することも大切ですし、クレームのような内容でも相談窓口を案内するなど、きちんと対応している姿勢を示すことが今後の評価に繋がっていきます。

9.MEO対策の効果をGoolgeマイビジネス「インサイト」からチェックする

MEO施策を進めていくには、順位の変動状況の確認はもちろんですが、ユーザーに自社ビジネスがどのくらい認知され、見つけられたかをGoogleマイビジネスの「インサイト」から確認することも重要です。

インサイトはMEOにおける唯一のアクセス解析データです。
状況を分析する上で非常に重要ですので、主要項目について解説します。

Googleマイビジネス「インサイト」
Googleマイビジネス「インサイト」

9-1.ビジネスの検索に使用された検索語句

自社のビジネス情報がマップ検索結果に検索表示されたキーワード一覧が表示されます。
ユーザーが、自社ビジネスをどのようなキーワードで検索しているか、クエリの傾向やタイプなどの分析や、対策ワードのチェックに非常に重要なデータです。

9-2.ユーザーがビジネスを検索する方法

ユーザーが自社のビジネス情報を3つのタイプ(直接・間接・ブランド名)のうち、どの項目で検索してきたかを、検索総数と割合を確認できます。

  • 直接検索:店舗名、住所など直接キーワードで検索したユーザー数
  • 間接検索:サービス名やカテゴリなどの間接キーワードで検索したユーザー数
  • ブランド名:ビジネスに関連するブランドで検索してきたユーザー数
インサイト「ユーザーがビジネスを検索する方法」
インサイト「ユーザーがビジネスを検索する方法」

※ブランド名検索は、例えば、自社ビジネス名が「○○ラーメン店」の場合、有名な店名「幸楽苑」で検索し関連として表示された場合や、「幸楽苑 六本木店」を運営している場合、「幸楽苑 港区」で六本木店が検索表示された場合など。

カテゴリやサービス名、商品の検索でMEOが成功している場合は、間接検索の割合が増加します。
店舗名でのブランディングが進み、知名度が高くなっている場合は、直接検索の割合が増加します。
ブランド検索は、複数の拠点を運営しているビジネスの場合に表示されることが多くなります。

9-3.ユーザーがビジネスを検索した Google サービス

ユーザーがGoogleの自然検索(オ―ガニック検索)経由か、Googleマップ経由か、どちらでビジネスを検索してきたかを確認できます。

カテゴリ・サービス等のワード(間接検索)でのMEO施策が成功すると、検索リスティングの表示が伸びる傾向になります。

インサイト「ユーザーがビジネスを検索した Google サービス」
インサイト「ユーザーがビジネスを検索した Google サービス」

9-4.ユーザーの反応

ユーザーが自社のビジネス情報を見つけてから行ったアクション(行動)を確認できます。
アクションの種類は以下の4種類測定されます。

  • 登録しているWebサイトへのアクセスしたユーザー数
  • 位置情報から店舗の行き方(ルート)をリクエストしたユーザー数
  • 直接電話をかけ、通話したユーザー数
  • マイビジネス情報からメッセージを送信(質問と回答)したユーザー数
インサイト「ユーザーの反応」
インサイト「ユーザーの反応」
ビジネス情報からのユーザーのアクション経路
ビジネス情報からのユーザーのアクション経路

9-5.写真の枚数と閲覧数

自社のマイビジネスにアップされた写真の枚数と閲覧回数が、同業他社と比較して表示されます。
写真の枚数や表示回数は店舗の人気度などユーザーのアクティブな行動とし評価指標が高い項目です。
ユーザーが能動的にレビューや、写真をアップしたくなる仕掛けは、MEO施策としても重要です。

インサイト「写真の閲覧・写真の枚数」
インサイト「写真の閲覧・写真の枚数」

10.マップ検索にランキングされているかを確認するには

ローカルSEOに対応した「Gyro-n SEOのMEO機能」では、特定の検索地域と検索時間帯を指定した正確なGoogleマップ検索順位を取得できます。
※地図検索では、数十メートル程度の検索地点の違いや検索時間帯により、順位は大きく異なります。

さらに、実際の検索結果画面(SERPs)も記録されているため、自店舗・自社のマイビジネスの登録情報が検索結果や、ローカルパックにが正しく表示されているかどうかもチェックすることが可能です。

Gyro-nのMEO機能によるMEO順位チェック
Gyro-nのMEO機能によるMEO順位チェック

ぜひ、MEO施策を進めて、その結果の検証にはGyro-n SEOを活用してください。

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MEO機能は、Gyro-n SEOの拡張機能です。Gyro-n SEOのアカウント登録が必要です。
※アカウント登録後すぐにご利用いただけます。Gyro-n SEOは3ヶ月無料(スタータープランの場合/無料期間終了後月額500円)でご利用できます。
※MEO機能は、ご利用お申込みから1店舗・2週間の無料トライアルができます。

※アカウント登録後、資料ダウンロードいただけます。登録から3ヶ月無料で利用できます。

MEO機能の特長

  • 順位を計測する地点をピンポイントで指定し、距離を表示
  • 店舗の営業時間に合わせた検索時間帯の指定
  • 実際のMap検索のSERPsを記録、他店舗・競合店舗の掲載内容をチェック
  • インバウンド向け多言語での検索にも対応
  • Googleマイビジネスと連携した管理・設定
  • Googleマイビジネス「インサイト」データを分析最大18ヶ月分をレポート
  • マイビジネスのクチコミ数やレビューの推移もグラフ化
  • ローカルパック専用グラフも表示
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