データフィードマネジメントツールと広告効果測定ツールとの融合:Gyro-n DFM × AD EBiS連携

データフィード広告と、その広告効果測定との重要性

Criteoに代表されるデータフィード広告は、ユーザーに最適な広告を的確に提供できるためコンバージョン率も高く、非常にコストパフォーマンスの高い広告として重要です。

とりわけ、多くの商品点数を持つECサイトなどにとっては、データフィードの用意さえできれば広告出稿に関するコストも抑えられるメリットもあり、データフィードマネジメントツール:Gyro-n DFM(ジャイロンDFM)を利用することで効率的にデータフィードの管理、生成にかかるリソースを抑えることもできます。

一方で、広告がサイト流入パフォーマンスやコンバージョン、サイトの売上にどのように寄与しているのか、アトリビューション効果も含めて見極める効果測定も、限られた広告予算のコスト配分を図る上で非常に重要であり、そのためのツールとしては、8000件以上の導入実績を持ち、広く利用されている広告効果測定・マーケティングプラットフォーム:アドエビスが役立ちます。

Gyro-n DFM×AD EBiS連携により、効果測定に必要な作業を全て自動化

データフィードマネジメントツールと広告効果測定ツールとの融合:Gyro-n DFM × AD EBiS連携

Gyro-n DFM×AD EBiS連携のしくみ

Gyro-n DFMとアドエビスとの連携により、Gyro-n DFMで管理されたマスターデータに保管されているランディングページURLを、アドエビスの測定URLに自動変換・置換します。

これにより、必要でありながら断念せざるを得ないことが多かったデータフィード広告と精細な広告効果測定との両立を手軽に実現できます。

データフィードを自前で用意できなくても、膨大な量の商品ページを持つサイトであっても、Gyro-n DFMが自動でデータフィードの生成から計測URLへの置換、アドエビスへの広告登録、Criteoなどのデータフィード広告プラットフォームへのフィード提供まで一貫しておこなうため、広告主は手軽にデータフィード広告出稿からアドエビスでの広告効果測定までを実現できます。

Gyro-n DFM×AD EBiS連携のご利用方法

Gyro-n DFM×AD EBiS連携のご利用にあたっては、Gyro-n DFM及び株式会社ロックオンの提供するアドエビスそれぞれへのご契約が必要です。連携サービス自体への費用は発生しません。
連携サービスの詳しい内容、お手続方法に関してはGyro-nまでお問合せください。

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