Google順位変動の要因と検索順位下落時の考え方や対応法

2022/11/08 向井 重文
  • SEO
Google順位変動の要因と検索順位下落時の考え方や対応法

検索順位は、キーワードによって常に上下に変動するものがあったり一定であったりと、その動きは様々です。

数ランク程度の順位変動は日々発生するものなので深く気にする必要はありませんが、突然発生する大幅な下落や、下落幅は小さいもののそのまま順位が下がり続ける場合には対策が必要であり、放っておいてはいけません。

ここでは、検索順位下落などの順位変動が起こる要因の見極め方と、Google検索エンジンの変動状況をモニタリングする方法について解説します。

検索順位の下落、順位変動の要因

検索順位の下落には非常に多くの要因があります。
下落した順位をリカバリー(回復)するためには、下落の要因を特定し、適切な対応を取ることが必要となります。

「検索順位が下がった!大変だ!」と慌てて順位変動の要因を見定めず闇雲にページの修正を行ってしまうと、改善が全く見られないばかりか、さらなる順位の下落につながってしまう恐れもあるため注意してください。

ここでは、よくある順位変動の要因、検索順位が下がる理由について見ていきます。

注意していただきたいのは、検索順位の下落は一つの要因だけではなく、いくつもの要因が複合的に影響しあって起きていることも多いということです。

様々な要因を紹介していきますが、この場合はこの要因、と固定的に考えず、あくまでも仮説の一つとして捉えて対応するようにしてください。

一時的な変動、時間帯による変動

Googleは検索アルゴリズムの更新を日常的に行っています。

Mozの調査では、2009年に年間350〜400回程度(1日に1回程度)だったアルゴリズムの調整回数が、2018年では3,234回にもなっており、10年間で9倍近く増えています。

こうしたアルゴリズムの調整には大きなものから、ごく小さなものまで含まれますが、1日に9回近くの更新が行われているということになります。

年間のGoogleアルゴリズム更新・調整回数の推移(参照:Mozブログ「How Often Does Google Update Its Algorithm?」)
年間のGoogleアルゴリズム更新・調整回数の推移(参照:Mozブログ「How Often Does Google Update Its Algorithm?」

このため、検索ランキングは常に一定ではなく、検索するたびに変化するとも言えます。

また、キーワードによっては検索している地域や場所、時間帯など検索条件の影響も受けて大きく変化します。

完全に同じ検索条件で検索できることは基本的に不可能なため、少し前に検索した検索結果画面・順位と比べて、今の検索結果では順位が下落していたとしても、本来の評価に影響があったわけではないことも考えられます。焦らずに見極める必要があります。

日常的な数ランク程度の上下は普通に発生するものと理解し、一喜一憂せず落ち着いて観測し、傾向をつかむようにしてください。

SEOツールでは同じ検索条件で毎日の検索順位を取得できます。
こうした日常的に変化する要因をある程度排除して順位変動を計測し、評価される傾向をつかめます。
検索順位のモニタリングにはSEOツールの活用をおすすめします。

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検索エンジン(Google)のアルゴリズムアップデートの影響

Googleは最適な検索結果となるように、常に検索アルゴリズムの更新、アップデートを行っています。

日々の細かなアルゴリズムの調整は検索ランキングに大きな影響はありませんが、年に数回、コアアルゴリズムアップデートがあります。
コアアルゴリズムアップデートは事前にアナウンスされることもあります。

コアアルゴリズムアップデートがロールアウト(公開)されると、カテゴリやキーワードによっては比較的大きな検索ランキングの変動が発生します。

突然の順位下落や上昇など、大きな順位変動は、コアアルゴリズムアップデートが影響している場合が多いため、公式アナウンスがされていないか確認してください。

Googleのアルゴリズム更新の内容は、Google検索セントラルにてリリース履歴が公開されています。
こちらをブックマークするなどして、定期的に確認できるようにしておきましょう。

Gyro-n SEOでは独自にGoogleの順位変動幅を計測しています。
変動幅が大きい場合に、順位にどのような影響が出ているかもチェックできます。

Gyro-n SEOの検索順位グラフ(折れ線)と順位変動幅(棒グラフ)
Gyro-n SEOの検索順位グラフ(折れ線)と順位変動幅(棒グラフ)

Googleの順位変動は、Gyro-nが独自で計測している順位変動幅データ(Gyro-n SEO lab.)を参照しています。

順位変動幅のデータ参照元の「Gyro-n SEO lab.」のグラフ
順位変動幅のデータ参照元の「Gyro-n SEO lab.」のグラフ

Gyro-n SEO lab.については後述します。

他のサイトが総合評価で上回った影響

自社コンテンツに対してネガティブな要素がなくても順位が下落することはあります。

多くの場合は、他のサイトの評価が上がってきたり、あるいは他社の新規コンテンツが一気に自社コンテンツより上位ランキングされた、などの影響で結果的にランキングの下落につながったケースです。

このような場合は、検索結果画面(SERPs)をモニタリングしているとよくわかります。
Gyro-n SEO競合比較機能では、検索結果にどのような変化が起きているかをひと目で確認できます。

Gyro-n SEOの競合比較グラフ
Gyro-n SEOの競合比較グラフ

検索ニーズの高い人気のキーワードでは、常に新しいコンテンツが公開されるため競合性も高まります。

検索状況を常にチェックし、自社以外のコンテンツがどのような評価を得ているかを把握しておくことも大切です。

コンテンツ内の評価ポイントの変化の影響

Google検索エンジンの日々の更新や細かなアルゴリズム調整により、検索意図に対してコンテンツが評価されるポイントなどが変わり、検索トレンドが変化して徐々に順位が下落することがあります。

このパターンでは、以下の順位グラフのように時間の経過とともにジワジワと下落するケースが見られます。

検索順位の下落が大きく、ジリジリと下がり続けている例
検索順位の下落が大きく、ジリジリと下がり続けている例

ウェブページが検索ユーザーのニーズ(検索意図)に応えられているか、情報が古くなっていないか、などを定期的にチェックし、変化の兆候が見られたら、リライトによるコンテンツアップデート施策をすることが重要です。

類似(重複)コンテンツによる検索対象ページの入れ替わりの発生

キーワードに対して検索結果として表示されるページは一定ではなく、他のページと入れ替わることがあります。
この入れ替わりにより、検索ランキングが大きく変動する場合があります。

入れ替わりが発生する主な原因は、キーワードに関するトピックを説明しているページが複数存在し、キーワードに対して最適なコンテンツとして検索エンジンが評価するページがそのどちらか一方に変化したケースです。

このようなケースは突然現れることもありますが、アルゴリズム更新によって評価ポイントが変化したタイミングで起こる場合もあります。

検索エンジンからは、それらのコンテンツが似たトピックとして評価されている可能性があります。類似コンテンツとならないよう、また、類似トピックが量産されないよう注意を払ってコンテンツを作成してください。

Gyro-n SEOでは、こうした検索結果ページの入れ替わりなどの変化もひと目で確認できます。

Gyro-n SEOでは検索結果ページの入れ替わりをひと目で確認ができます
Gyro-n SEOでは検索結果ページの入れ替わりをひと目で確認ができます

またPLP(Preferred Landing Page)機能で、検索結果対象ページを指定しておくと、異なるページがランクインしてしまっていないかをチェックすることも可能です。

PLPチェックの表示例
PLPチェックの表示例

スパム判定などペナルティを受けた可能性

不自然な外部リンクやコンテンツ内の隠しテキストなど、Googleの品質評価ガイドラインに違反しているスパム行為であるとGoogleに判断されると、ペナルティが課されます。

ペナルティは検索順位が下落するばかりか、悪質な場合はインデックスから削除され検索結果に一切表示されなくなります。

SEO対策と称して行われることがあるスパム行為の例

  • 隠しリンクや隠しテキスト
  • クローキング
  • 購入された不自然なリンク
  • 過剰な相互リンク(リンクファーム)
  • ドアウェイページ(誘導ページ)

ペナルティを受けると、Google Search Consoleの「セキュリティと手動による対策」の「手動による対策」ページから詳細を確認できます。

Google Search Consoleの「手動による対策」- 通常は「問題は検出されませんでした」と表示されます。
Google Search Consoleの「手動による対策」- 通常は「問題は検出されませんでした」と表示されます。

手動による対策が行われている場合は、ガイドライン違反となる具体的な箇所についての表示がありますので、適切に対処して再審査リクエストを行ってください。

ウェブページのhead要素の記述ミスや変更の要因

ウェブページのhead要素内には、クロールインデックスなど検索エンジンに対する指示を行うタグや、titleタグ、meta descriptionタグなどページの内容に関する情報が載ったタグなど、そのページの基本的な情報が多く配置されています。

これらの重要なhead要素内のタグを、ページの更新・修正時に何らかのミスで書き換えてしまったり、削除してしまったりすると順位に影響がでるケースがあります。

例えば以下のような変更が入ってしまうと、Googleが正常にクロールできず、ページがインデックスされずに検索結果から消えてしまう事態を招きます。

  • noindexタグが設定されている
  • canonicalタグの正規ページURLを誤って設定している
  • 異なるページへリダイレクトが設定されている

また、titleタグやmeta descriptionタグを削除してしまったり、書き換わってしまうと検索結果の表示に影響を及ぼします。

とりわけtitleタグはページのテーマを検索エンジンに伝える重要なタグなので、ページと無関係な内容や、他のページとも共通する内容などに書き換わってしまうと、大幅な順位の下落や検索対象ページの入れ替わりなどが起こる原因になります。

なにかページ更新の作業をした後に不自然に順位が下落したり、検索結果から消えてしまった場合は、head要素内のタグに問題はないかをまず確認してみてください。

検索順位下落時の対応方法

検索順位が下がった、検索順位が落ちた際には、慌てず対応してください。
正確な下落の要因をつかむことは難しいですが、まずは外的要因(Google検索エンジン)の影響か、内的要因(コンテンツ評価)の影響かを見極める必要があります。

Gyro-nでは順位下落時には以下の流れで対応しています。
ぜひ参考にしてください。

順位変動後、一定期間様子を見て判断する

何度も説明している通り、検索順位の変動は頻繁に発生しますので、すべての動きに一喜一憂する必要はありません。

順位下落が発生したら、一定期間は様子を見るようにしてください。
Gyro-nでは少なくとも1週間〜10日程度は様子を見て、その後も下落した状態が続くかどうかを必ずチェックしています。

順位下落の例①:一時的な変動のケース
順位下落の例①:一時的な変動のケース

こちらは、長期間上位にランキングしたページに下落の兆候が発生した例です。
しかし、2週間程度で元に戻っており、一時的な変動に過ぎなかったことがわかりました。

これに対しては10日ほど監視していただけで特に対策はしていません。
一時的な変動に対して迂闊に何らかの手を打ってしまうと逆に評価にダメージを与えてしまう危険性もありますので、まずはぐっと我慢して永続する下落かどうかを見極めましょう。

検索エンジン要因かコンテンツ要因かを見極める

一時的な下落ではないと判断できたら、次にその下落の要因が、検索エンジンのアルゴリズムなどによる外的要因なのか、実際にコンテンツの評価が下がっているためなのかを見極めます。

Gyro-n SEOでは、ベンチマークしている競合サイトや上位サイトを登録して比較できる競合比較機能があります。
こちらを活用し、自社以外のサイトの動向も併せて確認してください。

順位下落時は競合グラフをチェックし変動の傾向をつかむ
順位下落時は競合グラフをチェックし変動の傾向をつかむ

他のサイトでも同様の変動が発生しているのであれば、アルゴリズム変更の影響で一時的に大幅な順位変動が起きている状況だと判断できます。

検索エンジンが、変更されたアルゴリズムで各サイト・ページの再評価をしているために毎日順位が大幅に入れ替わっているものと推察されますが、数日、2〜3週程度で変動が落ち着くことが多いです。

この場合も一時的な順位下落の見極めと同様、迂闊に手を出さずに様子を見ることをお勧めします。
特に何もしなくても、変動が落ち着いたタイミングで元通りの順位で再評価されることもあれば、場合によっては以前よりも評価が高くなることもあります。

順位変動が落ち着いてなお自サイトの順位が落ちたままであれば、対策を打ちましょう。

順位下落の例②:自社サイトだけが下落し競合サイトは変動がないケース
順位下落の例②:自社サイトだけが下落し競合サイトは変動がないケース

競合サイトに変化がなく、自社サイトのみがネガティブに変化している場合は、検索評価に影響する内的要因の可能性があります。

下落要因をつかみ、具体的に対策をする

アルゴリズムによる変動が落ち着いた段階でも下落幅が大きい場合や、自社のみが下落している場合は、具体的に改善対策を行います。

上位サイトとの比較や検索結果の比較(SERPs比較分析)で検索エンジンの動向や変化を読み取り、コンテンツを分析してネガティブ要因の仮説を立てます。

仮説を元に、コンテンツに加える変更を考え、部分的にリライトや情報のアップデートをします。その後検索順位の動きをモニタリングし、検証を進めます。検証が難しくなるのであまり一度に多くの変更をしてしまわないことがポイントです。

リライトを行うためのコンテンツ分析や効果的なポイントについては以下のコラムで詳しく解説しています。

Googleの順位変動幅をチェックする

Gyro-nでは、Google検索エンジンの動向を調査するため、日々の検索順位の変動幅を記録しデータを公開しています。
詳細なデータは、Gyro-n SEO lab.で確認できます。

Gyro-n SEO lab.:キーワードカテゴリごとのGoogle順位変動幅グラフ
Gyro-n SEO lab.:キーワードカテゴリごとのGoogle順位変動幅グラフ

Gyro-n SEO lab.の使い方や活用方法は以下のページで詳しく解説しています。

順位変動幅とは?

順位変動幅とは、特定のキーワードにおいて、前日比で全体的に検索順位がどれくらい変動したかをチェックする指標です。

Gyro-nでは、この順位変動幅を指標として、Googleのアルゴリズムの変更など検索エンジン側に起因する変動を検知する目的で利用しています。

カテゴリごとに変動幅をチェックする

Gyro-n SEO lab.では、Gyro-nが選定した9つのキーワードカテゴリごとに、Googleの検索順位変動グラフが表示されます。こちらはPC・スマホ別に確認できます。

  • ホテル・旅行
  • 医療・クリニック
  • 飲食
  • 教育・スクール
  • 金融・保険
  • 士業
  • 就職・転職
  • 住宅関連
  • 美容・エステ

※キーワードカテゴリは、特に地域の影響を受けやすい業種に関連するものを選定しています。

例えば、「医療・クリニック」や「金融・保険」などは、YMYLカテゴリとして情報の専門性、信頼性などのE-A-T要素が重要視されるため、他のカテゴリに比べ変動幅も大きくなる傾向があります。

Google順位変動幅のアラートメールを受信するには?

Gyro-n SEOをご利用の方(Gyro-nアカウントをご登録いただいている方)は、順位変動幅のしきい値を設定しておくと、そのしきい値を超える変動が起きた日にアラートをメールで受け取ることができます。

アラートのしきい値は、デフォルトでは「4.8」に設定されています。
どの程度の変動をアラート対象として設定するかは適宜ご自身で調整してください。

順位変動アラートのしきい値の設定画面
順位変動アラートのしきい値の設定画面

Gyro-n SEOの右上メニュー「SEO設定」から設定できます。

まとめ

検索順位の変動は常に発生するものです。
それらがなんの影響で起きているかを判断できるようになることは、SEO対策を行う上でとても重要です。

検索評価の変化やその兆候をいち早く捉え、正しい知識でリライトや情報のアップデートを行うことで、順位のリカバリーだけでなく、順位下落以前よりもさらに評価を高めることができます。

本稿で解説した順位変動の要因は、比較的よく発生するケースのものです。
これ以外にも要因はたくさんあります。

日々の検索状況をモニタリングしながら下落の兆候を早く捉えて、検索ユーザーに価値のある有益な情報を提供できるようにウェブサイトの品質向上に努めてください。

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この記事を書いている人

ユニヴァ・ジャイロン:向井 重文

Gyro-nデジタルマーケティングエンジニア:向井 重文

自社サービスGyro-nシリーズのマーケティング、SEOを統括する傍ら、自らの経験からSEO担当者の業務負担を軽減するSEO管理プラットフォーム「Gyro-n SEO」を企画・設計。2016年よりセミナー講師としても活躍中。

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