入力フォームでは入力途中や入力後でも離脱するユーザーが多く、再来訪したユーザーは、またはじめから情報を入力する必要に迫られます。

フォームの入力情報をブラウザに記憶させる「再入力アシスト」を利用すると、ユーザーが情報(例:氏名、メールアドレス、電話番号、住所など)を入力する際に、ブラウザ上のローカルストレージに入力情報を記憶しておきます。

Gyro-n EFOの再入力アシストでは、ユーザーが再び同じフォームに来訪した際にローカルストレージに記憶させておいた情報を呼び出し、ユーザーが再度同じ情報を入力する手間を省きます。

サンプルフォームはこちらから

再来訪時に以前登録した内容を利用し、ユーザーの手間を省く
再入力アシスト機能

Gyro-n EFOの入力支援機能一覧

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EFOとはフォーム入力をアシストすることにより、途中離脱を軽減させ、コンバージョンへ施策です

入力フォーム作成の問題点から、Gyro-n EFOの機能・特徴、コンバージョンアップの事例まで、詳しい資料をご覧いただけます。(全36ページ)