【特許取得】 キキコミが、クチコミの『健全性』を担保する独自技術で特許を取得 【特許取得】 キキコミが独自技術で特許を取得
マーケティング専門家集団×開発力【ジャイロン】

AI検索時代のコンバージョン改善

流入が細るほど、
入力完了率成果左右する。

入力フォーム最適化ツール

AI検索が広がり、アクセスを集めるだけでは成果につながりにくい時代になりました。入力フォームまで到達したユーザーを逃さず、送信完了まで導くことがコンバージョン改善の重要な打ち手です。

スマートフォンの入力フォーム改善イメージ

6,000以上

フォーム以上の改善実績

15,000円から

月額UU数に応じて変動

1か月

無料トライアルで効果を検証

PARTNER

導入フォーム数
6,000以上

楽楽精算 ロゴ
SMS ロゴ
サントリー イエノバ ロゴ
LIFULL Marketing Partners ロゴ
SOMPO 損保ジャパン ロゴ
BIGLOBE ロゴ
スタジオマリオ ロゴ
Chat Dealer ロゴ
DECOチョコ ロゴ
PREMIUM WATER ロゴ
日本薬師堂 ロゴ
保育のお仕事 ロゴ
HOW TO MARRY ロゴ

SHIFT

流入を増やし続ける前提が、崩れつつあります

検索流入の変化を表すアイコン

検索流入の変化

AI検索やゼロクリック検索が広がり、これまでのように検索流入だけを増やし続けることが難しくなっています。

集客コスト上昇を表すアイコン

集客コストは
上がりやすい

広告費やコンテンツ制作費は上がりやすく、入口の改善だけでは獲得効率が伸びにくい状況です。

フォーム改善の伸びしろを表すアイコン

伸びしろは
フォームに残る

フォームまで到達したユーザーを送信完了へ導くことが、これからのコンバージョン改善で重要になります。

Gyro-n EFOの導入企業データでは、集計した6つのフォーム種別すべてで完了率が改善しました。
もっとも伸びた資格・教育の応募フォームでは、「19.8%から39.7%へ約2倍」になっています。

出典:Gyro-n EFO 導入企業の集計データ | 業種別の変化を見る >>

広告費を増やさずに獲得数を伸ばせる余地は、まだフォームに残っています。

EFOとは?入力フォームの最適化
仕組み、施策、効果を見る >>

FIT

フォームで成果を
落としたくない方へ

件数を伸ばしたい。

同時にリードの質も、
落としたくない。

リード件数と質の両立を表すアイコン

BtoB・MA運用の
マーケティング担当

資料請求や問い合わせを増やしたい一方で、集まった企業名や氏名の表記ゆれ、名寄せ、データクレンジングに工数がかかっている。

項目は減らせない。

でも離脱は減らしたい。

申込フォームの必須項目を表すアイコン

項目を減らせない
申込フォームの担当者

本人確認や審査に必要な項目を保ちながら、入力負担とエラーによる離脱を減らしたい。

スマホでも完了できる。

入力体験に変えたい。

スマートフォンフォームを表すアイコン

多項目・多ステップの
フォーム運営者

スマートフォン流入が増える中で、長いフォームや入力しにくい項目による離脱を減らしたい。

フォームの規模を問わず、
1フォームから導入できます。

CAUSES

フォーム離脱が起きる、
4つの理由

フォーム離脱は、ユーザーの意欲だけで起きるものではありません。入力負担、スマホ操作、原因の見えにくさ、送信後のデータ品質。
複数の要因を整理して改善することが重要です。

入力負担

入力項目が多く、
途中で止まる

入力負担を表すアイコン

項目数が多いフォームでは、入力時間の長さ、書き直し、形式エラーが離脱につながります。

入力を軽くする >>

スマートフォン

スマホでは、
入力負荷が高い

スマートフォン入力を表すアイコン

小さな画面では入力欄の移動やキーボード切り替えが負担になり、完了前の離脱が起きやすくなります。

スマホ入力を変える >>

可視化

どこで落ちたか
分からない

可視化を表すアイコン

フォーム内のどの項目でエラーや離脱が起きたか分からなければ、改善の優先順位を決められません。

ログ解析で特定する >>

データ品質

取れたリードが
使えない

送信後のデータ品質を表すアイコン

社名や住所の表記ゆれ、古い企業情報が残ると、名寄せやクレンジングに工数がかかります。

データ品質を見る >>

GUIDE

入力の負担を、
完了できる導線に変える

入力支援は、EFOの前提です。
Gyro-n EFOは、入力ミスをその場で戻し、必要な項目だけを案内し、長いフォームでも完了まで進める状態をつくります。項目数を大きく減らせないフォームでも、入力途中の迷い・書き直し・エラーを減らせます。

入力ミスを減らす

エラーを送信前に知らせる

メールアドレスや電話番号などの形式エラーを、その場で案内します。送信後にまとめて戻されるストレスを減らします。

入力量を減らす

住所・フリガナを自動で補完する

郵便番号から住所を補完し、氏名からフリガナを自動生成します。スマートフォンでの入力負担を軽くします。

形式エラーを減らす

文字種を自動で整える

全角・半角、ひらがな・カタカナなどを、フォーム側の条件に合わせて変換します。ユーザーの手直しを減らします。

必要項目を出し分ける

条件に応じて必須項目を切り替える

選択内容に応じて必要な項目だけを案内できます。項目数が多い申込フォームでも、入力時の迷いを抑えます。

完了まで導く

残り項目数を見える化する

あと何項目で完了するかを表示します。長いフォームでも、終わりが見えるため離脱を抑えやすくなります。

スマホ入力に合わせる

項目に合うキーボードを表示する

電話番号、メールアドレス、住所など、入力内容に合ったキーボードを表示します。スマホでの入力切り替えの手間を減らします。

Gyro-n EFOの入力支援は全21機能。ここでは、フォーム離脱に直結しやすい代表機能を掲載しています。仕様・動作環境・機能ごとの制約は、機能一覧で確認できます。

サンプルフォームで体験する

NEXT

スマホ流入が主戦場なら、
フォームもスマホ前提に変える

縦に長いフォームは、PCでは一覧性があっても、スマートフォンでは負担になりやすい構造です。
Gyro-n EFO ネクストは、既存フォームを一問一答のステップ式に変換し、スマホユーザーが迷わず送信完了まで進める状態をつくります。

Gyro-n EFO ネクスト
ステップ式フォーム × EFO

スマートフォンでは、長いフォームほど全体像が見えにくく、入力途中の迷いや離脱が起きやすくなります。

Gyro-n EFO ネクストは、既存フォームを一問一答のステップ式に変換し、スマホでも答えやすい入力体験をつくります。スマホ流入が多いフォームでは、優先して検討したいEFO施策です。

POINTS

  • 最初に大量の入力項目を見せず、着手時の心理的ハードルを下げる
  • 1画面1質問に近い構成で、スマートフォンでも迷わず進めやすい
  • 入力の流れが整理され、確認漏れや入力ミスを減らしやすい
  • 通常のEFO機能と組み合わせて、ステップごとの離脱も改善できる
Gyro-n EFO ネクストのステップ式フォーム画面と入力ステップのイメージ

Gyro-n EFO ネクストの
詳細を見る

INSIGHT

「どの項目で落ちたか」が分かるから、改善できる

アクセス解析やヒートマップでは、フォームの中で起きた入力ミス、滞在時間、離脱直前の操作までは追いきれません。
Gyro-n EFOは、項目ごとのログをもとに、改善すべき箇所と優先順位を明らかにします。フォーム改善で重要なのは、どの入力項目で、どんなエラーが起き、どこでユーザーの手が止まったのかを特定することです。

アクセス解析

どのページで離脱したかは分かります。ただし、フォームの中でどの項目が負担になったかまでは追いきれません。

ヒートマップ

どこが見られたか、どこでスクロールが止まったかは分かります。ただし、どの入力項目でエラーや迷いが起きたかは特定しにくいです。

Gyro-n EFOのログ解析

どの項目で手が止まり、どんなエラーが起きたのかまで記録できます。改善すべき入力項目を具体的に見つけられます。

Gyro-n EFOのログ解析ダッシュボード画面

Gyro-n EFOで分かること

POINTS

  • 項目ごとの離脱数・エラー発生率・入力にかかった時間
  • エラーが起きたタイミングと、その条件
  • 離脱する直前に、ユーザーが操作していた項目
  • 離脱率が高い項目、エラーが多い項目の自動抽出

入力支援だけでは、フォームは継続的に改善できません。
どこで落ちたかを記録し、直し、効果を見る。
この改善サイクルを回せることが、Gyro-n EFOの強みです。

ログ解析機能をくわしく見る >>
計測できる指標14項目 >>

REVIEW INTEGRITY

ログ解析で見えた、
改善すべき項目

いずれも、担当者の想定だけでは見つけにくかった離脱要因を、ログから特定した例です。

スマホ会員登録フォーム

スマートフォン会員登録フォームの入力ストレスを表すアイコン

スマートフォン特有の、
カナ入力のストレス

入力補助の設定を見直したところ、該当項目でも取りこぼしが大きく減りました。

分析の詳細を見る >>

申込みフォーム

想定と異なる項目での離脱を表すアイコン

作り手の想定とは違う
項目での離脱

離脱していたのは、改善対象と考えていた項目ではありませんでした。構成の見直しにつながっています。

分析の詳細を見る >>

会員登録フォーム

エラー率と滞在時間からストレス項目を見つけるアイコン

エラー率や滞在時間から見えた、隠れたストレス項目

数値で並べたことで、目視では気づけなかった負荷の高い項目が浮かび上がりました。

分析の詳細を見る >>

QUALITY

フォームが決めるのは、
件数だけではありません

送信されたデータの整い方は、その後の名寄せ、スコアリング、営業活動の精度に影響します。
Gyro-n EFOは、入力完了率の改善だけでなく、送信後に使いやすいリードデータづくりまで支援します。

企業情報の自動補完を表す入力フォームと作業者のイメージ

企業情報企業情報の自動補完(ST&E連携)

企業検索API「ST&E(スタンディ)」と連携し、フォーム送信時に法人番号を含む企業情報を最大37項目まで自動入力します。

  • 「株式会社」「(株)」といった入力ゆれを吸収し、名寄せの精度が上がる
  • 正式名称・所在地を整えた状態で取り込めるため、後工程の手戻りが減る
  • 企業情報は社名変更・移転・事業統合で変動が多く、放置すると古くなっていく

Gyro-n EFO × ST&E(スタンディ)を詳しく見る >>

HubSpot、Pardot、Marketo、SATORIとMA連携フォームのイメージ

MA連携MA連携フォームへの実装

HubSpot、Pardot(Account Engagement)、Marketo、SATORIなど、マーケティングオートメーションで生成されるフォームにも実装できます。

HubSpotPardot(Account Engagement)MarketoSATORI

既存のマーケティング基盤を変えずに、入力支援、計測、データ品質の改善を進められます。獲得したリードを、スコアリングやナーチャリングに活かしやすい状態で受け渡せます。

MA連携フォームのEFO実装を詳しく見る >>

住所氏名の表記ゆれを補完修正するイメージ

住所氏名住所・氏名の精度向上(レムトス連携)

辞書データベース領域で40年以上の実績を持つレムトス社のAI辞書データと連携し、住所・氏名・会社名・電話番号など表記ゆれの起きやすい項目をリアルタイムに補完・修正します。

正確なデータを最初に取得できるため、住所確認や修正にかかる工数を抑えられます。住所の誤りが配送遅延や顧客対応の負荷につながる業種で、特に効果が出ます。

Gyro-n EFO × レムトスを詳しく見る >>

導入可否・設定範囲を相談する

RESULTS

EFO導入後、フォームの完了率はどう変わったか

Gyro-n EFO導入企業のフォームデータを、業種・フォーム種別ごとに集計しました。
BtoBの資料請求、金融・保険の申込み、来場予約、会員登録など、入力負担や心理的ハードルが高いフォームでCV率の改善が見られています。

フォームまで来ているユーザーを、どれだけ送信完了まで進められるか。
その差が、同じ流入数でも獲得件数の差になります。

業種・フォーム種別 導入前 CV率 導入後 CV率 改善幅 改善率
B2Bサービス 資料請求 7.2% 12.9% +5.7pt +79.2%
金融・保険 申込み 11.2% 15.5% +4.3pt +38.4%
不動産・ブライダル 来場予約 24.8% 48.4% +23.6pt +95.2%
資格・教育 応募 19.8% 39.7% +19.9pt +100.5%
人材・キャリア 会員登録 38.7% 46.1% +7.4pt +19.1%
ECサイト 会員登録 46.2% 78.1% +31.9pt +69.0%

出典:Gyro-n EFO 導入企業の集計データ。掲載の数値は集計値であり、成果を保証するものではありません。

来店予約フォーム

来店予約フォームの改善事例アイコン

CVR1.25

途中離脱率が4.16ポイント減少し、入力完了までの時間も約40%短縮しました。予約前の迷いや入力負担を減らした事例です。

事例を見る >>

会員登録フォーム

会員登録フォームの改善事例アイコン

CVR1.67

入力完了率が5.9ポイント改善。直帰と途中離脱もあわせて減少しました。登録フォームの入力体験を見直した事例です。

事例を見る >>

スマホ申込フォーム

スマートフォン申込フォームの改善事例アイコン

CVR2.7

途中離脱率が17.18ポイント改善し、入力完了率は2.65倍になりました。スマートフォンでの入力負担を下げた事例です。

事例を見る >>

ECサイトの申込フォーム

ECサイト申込フォームの改善事例アイコン

CVR2.4

離脱率が23.64ポイント改善し、入力完了率は2.6倍まで高まりました。購入・申込直前の取りこぼしを減らした事例です。

事例を見る >>

自社フォームでどこに改善余地があるかは、フォームの種類、項目数、流入デバイス、現在の完了率によって変わります。
まずは資料で改善パターンを確認するか、対象フォームで導入可否をご相談ください。

READY

導入できるか。
安全に運用できるか。

タグ設置の条件、対応できるフォーム、データの流れ、稼働保証まで。
導入判断に必要な情報を、事前に確認できます。

導入条件と対応範囲を表すアイコン

導入条件・対応範囲

既存フォームにJavaScriptタグを設置するだけで動作します。フォームの改修は不要で、Googleタグマネージャー経由の設置にも対応しています。項目を減らせないフォームでも、離脱箇所を特定し、負担の大きい箇所から改善できます。

スマートフォン
PC版と同じ入力支援を利用できます。
タグの追加設置は不要です。
MA連携フォーム
HubSpot、Pardot(Account Engagement)、Marketo、SATORIなど、ネイティブ埋め込み、フォームハンドラー、iframeに対応します。
SPAフォーム
React、Vueなど、ページを再読み込みしない動的フォームにも実装できます。
ステップ式フォーム
Gyro-n EFO ネクストのオプション機能で対応します。

導入できない環境

  • ASPカート型のサービス(カラーミーショップなど)
  • ショッピングモール型のサービス(楽天市場など)
  • フィーチャーフォン

フォームで使用しているJavaScriptやフレームワークの影響で、正常に動作しない場合があります。機能ごとのブラウザ別対応状況と制約は 機能一覧 に掲載しています。

セキュリティと稼働保証を表すアイコン

セキュリティ・稼働保証

入力データの流れ
PC版と同じ入力支援を利用できます。
タグの追加設置は不要です。
取得するデータ
HubSpot、Pardot(Account Engagement)、Marketo、SATORIなど、ネイティブ埋め込み、フォームハンドラー、iframeに対応します。
開発・サーバ
React、Vueなど、ページを再読み込みしない動的フォームにも実装できます。
稼働保証(SLA)
月間稼働率99.9%を基準として定めています。基準を満たさなかった場合は、当月利用料金の10%を返還します。
障害時の動作
Gyro-n EFOが動作しない場合でも、元のフォームはそのまま動作します。ユーザーの導線を妨げません。
Gyro-n EFOのJavaScriptタグと入力フォームのデータの流れ

セキュリティとクオリティコントロールを見る >>

仕様・動作環境を確認する >>

TRIAL

導入前に、自社フォームの実数で効果を確かめられます

EFOは、フォームの種類や入力項目、流入デバイスによって効果の出方が変わります。だからこそ、Gyro-n EFOでは「EFOあり/なし」をA/Bテストで比較し、自社フォームの実データを見てから導入判断できます。

01

まずは改善余地を確認する

業種別データや導入事例をもとに、自社フォームでどのくらい改善余地がありそうかを把握します。

02

無料トライアルでA/Bテストする

1ヶ月の無料トライアルで、実際に運用しているフォームにテスト実装します。「EFOあり/なし」を同時に配信し、PC・スマートフォンそれぞれの変化を確認できます。

03

効果を見て
導入を判断する

コンバージョン率、途中離脱率、項目別エラー回数などを比較します。契約前に、自社フォームの実数をもとに導入判断できます。

PRICE

料金プラン

月額15,000円〜

(税別) / 月間ユニークユーザー数に応じて変動

Gyro-n EFOは、成果報酬ではなくUU数を基準にした料金体系です。
申込件数が増えても費用が成果に比例して増え続けるわけではないため、予算の見通しを立てやすくなります。
複数サイトやPC・スマートフォン版の複数フォームに導入する場合も、合算UUを基準に算出します。

成果連動ではなく、
UU基準

UU基準の料金体系を表すアイコン

申込件数が増えても費用が跳ね上がりにくく、コストの上限を見込んだうえで導入できます。
成果報酬型からの乗り換えでも、費用の見通しやすさを理由に選ばれています。

フォーム数の
制限なし

フォーム数の制限なしを表すアイコン

複数サイトの運営や、PC版とスマートフォン版に分かれる場合も、合算したUU数で算出します。

デバイスごとの追加料金はありません。

初期設定は代行、
費用は0円から

初期設定代行を表すアイコン

2フォームまで初期設定費用は無料です。

設定はGyro-nの専任スタッフが代行します。最低利用期間は6ヶ月です。

料金プランの詳細を見る

FLOW

導入の流れ

STEP 01

トライアルまたは
お問い合わせよりお申し込み

STEP 02

Gyro-nがタグとアカウントを
発行

STEP 03

テスト環境で設置し、
動作確認と調整

STEP 04

本番環境へ反映し、利用開始

Web制作会社広告代理店コンサルティング会社の方へ

Gyro-n EFOは
“セールスパートナー”を募集しています。

EFOを、顧客成果と継続収益につながる提案メニューに

Gyro-n では、営業資料や提案ノウハウの提供から、導入・運用時の技術支援まで、パートナー企業の販売活動を幅広くサポートします。
すでに多くのWeb制作会社や広告代理店などの支援事業者に、顧客への提案メニューとしてGyro-n EFOをお取り扱いいただいています。

セールスパートナーの握手イメージ
0円でスタートできる魅力
販売ノウハウを全面サポートする魅力
安定したストック収入の魅力

FAQ

代理店制度のよくある質問

Gyro-n EFOの導入をご検討いただく際に、多くのお客様から寄せられる質問をまとめています。
機能や料金、導入フローなど、よくある疑問を解消できる内容です。

さらに詳しく知りたい方は、Gyro-n EFOのよくある質問をご覧ください。

Q無料トライアルで利用できるフォーム数に制限はありますか?

PC・スマートフォンそれぞれ1フォームです。
フォームの仕様により設定のカスタマイズが必要な場合は、無料トライアルの対象外となることがあります。

トライアルで利用できるフォーム数の詳細を見る

QGyro-n EFOのセキュリティや個人情報はどのようになっていますか?

Gyro-n EFOでは、セッションユーザーやユニークユーザー数を計測するためにCookieを使用しています。
フォームから送信されるデータは、項目を識別するためのIDや入力解析データなど必要最低限に限定され、原則として個人を特定できる情報は取得しません。
例外として、郵便番号から住所自動変換機能を利用する場合のみ、入力された郵便番号をサーバーに送信します。
安心してご利用いただけるよう、セキュリティ体制やデータの取り扱いについて以下に詳しくまとめています。

Gyro-n EFOのセキュリティとクオリティコントロール

QどのようなフォームでもGyro-n EFOの利用は可能ですか?

はい、静的HTMLページはもちろん、PHP・JSP・CGIなど動的に生成されるフォームでも利用可能です。
また、MA(マーケティングオートメーション)連携フォームや、SPAサイト(シングルページアプリケーション)型フォームにも実装できます。
Gyro-n EFOはJavaScriptタグを設置するだけで動作しますが、ASPカート型(例:カラーミーショップ)、ショッピングモール型(例:楽天市場)、フィーチャーフォン(ガラケー)など、一部タグ設置ができない環境では導入が難しい場合があります。
ご不明な場合は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

QGyro-n EFOの導入の流れ、フローを教えてください。

Gyro-n EFOの導入はとてもシンプルです。タグを設置するだけでフォーム改善を開始できます。

  1. トライアル申し込みフォームまたはお問い合わせフォームよりお申し込み
  2. 当社にてタグ・アカウントを発行
  3. テスト環境でタグを設置し、動作確認と調整(お客様・当社で対応)
  4. 問題なければ本番環境へ反映し、利用開始

導入後は継続的な改善もサポート可能です。

QGyro-n EFOの導入時に必要な作業はありますか?

Gyro-nサポートスタッフがJavaScriptタグを発行しメールで送付します。
お客様はご利用中のフォームのHTMLソースにタグを貼り付けるだけで導入完了です。
Googleタグマネージャーなどのタグ管理ツール経由での設置にも対応しているため、運用中の環境を変える必要はありません。
導入にあたって複雑な作業やシステム改修は不要です。安心して短期間でスタートできます。

EFO導入時に必要な作業はどのようなものですか?

「フォーム離脱率の改善」「CVR向上」にご興味のある方は、Gyro-n EFOの資料ダウンロードやご相談をご利用ください。

まずは、自社のフォームで数字を確かめてください。

1ヶ月の無料トライアルで、EFOあり/なしのA/Bテストを実施できます。
コンバージョン率だけでなく、途中離脱率や項目別のエラー回数まで比較したうえで、導入をご判断ください。

EFOの専門知識をさらに深める

実践的なEFOノウハウから分析まで、専門記事をまとめました。
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