Gyro-n EFO - エントリーフォーム最適化

EFOツール(エントリーフォーム最適化・入力フォーム最適化)でウェブサイトのコンバージョン率を向上させる。

EFOを導入するだけで、コンバージョン率が飛躍的に改善!

最新事例! コンバージョン率が「2.4倍」に向上!

  • 設定はサポートデスクにお任せ!
  • スマートフォンも完全対応!
  • 詳細なログによる改善のご提案!
  • Yahoo!・facebook IDで自動入力!

Gyro-n EFOはスマートフォン完全対応

コンバージョン率が思うように上がらなくて困っていませんか?

この機会損失に気づいてますか?

入力エラーや送信エラーなど、ユーザーに無駄なストレスを与え離脱させています

フォームにたどり着いたモチベーションの高いユーザーも「約6割」がフォームで離脱しています。 その原因は、入力エラーや送信エラーなど。 貴社のサイトにはそんな機会損失の問題はありませんか?

入力フォームの現状について詳しく知る

しっかり改善策は取れていますか?

忙しくてフォームまで手が回らない、技術者がいない、離脱原因がわからない

多くの入力フォームは、離脱原因を抱えているにもかかわらず改善策が取られていません。 その理由は、忙しい、技術者がいない、離脱原因がわからないなど。 やっておくだけで離脱率を大幅に下げる改善策はできていますか?

劇的に直帰率を下げるフォーム改善のポイント

コンバージョン率を上げる為には

Webサイトに訪問したユーザーの半数近くは、1ページ目で離脱しています。コンバージョン率を上げるには、「フォームにたどり着く前、特に入口ページで離脱させない」ことと、「フォーム入力中に離脱させないこと」が重要です。

途中離脱を防ぐには?

  1. エラーを起こさず、スムーズに入力できるようにする
  2. 必須項目の入力漏れを起こさせないようにする
  3. あとどれくらいで入力が完了するのかを案内し、安心できるようにする

EFOサービスを利用し、入力フォームを最適化することで、これらの問題点を大きく解決することが可能です。

入口ページからコンバージョンまでの訪問数の変化

EFO(エントリーフォーム最適化)とは?

EFOとは、エントリーフォーム最適化(Entry Form Optimization )の略称で、ユーザーのフォーム入力をアシストすることにより、途中離脱を軽減させ、コンバージョンへ導く施策です。
入力フォーム最適化とも言います。

フォーム入力中に、ミスやエラーが頻発に発生すると、ユーザーはストレスから入力を諦めてしまいます。 フォームまでたどり着いたモチベーションの高いユーザーを確実にコンバージョンへ結びつけるための施策として、EFOツールは高い効果を発揮します。

EFOとは? EFOの基礎知識や機能・仕組、改善ポイントを解説

Gyro-n EFO画面

Gyro-n EFOはユーザーを逃がさない入力フォーム最適化ツール

離脱させない!

手厚い入力支援機能

フォーム入力中のユーザーに必要事項をリアルタイム案内します。入力ミスは即時お知らせし、住所入力補助や文字変換など手厚い支援機能で、途中離脱の原因となるストレスを一切与えません。

手厚い入力支援機能

入力支援機能を見る

弱点の発見!

優れたログ解析機能

離脱率の高い必須項目、エラーの発生している項目の上位5つを表示。離脱原因の項目が一目でわかります。さらに、エラーが発生するタイミングや条件によるログデータから詳細なフォーム分析が可能。

優れたログ解析機能

ログ解析機能を見る

カンタン導入!

タグを挿入するだけ

既存のフォームを変更せず、設定タグを貼るだけですぐに利用OK。テスト環境も装備だから安心!
専門スタッフが設定するので、導入の手間をかけさせません。

フォームにタグを挿入するだけ

導入手順を見る

最新事例:EFOを導入するだけでCVRが「2.4倍」向上

あるECサイトの入力フォームでコンバージョン率(CVR)が思うように伸びなかったため、Gyro-n EFOを導入。
EFOを設定している場合と、設定していない場合とで、CVRに2.4倍の差が出ています。

データをみると、EFOの入力支援機能による確定率(※)の上昇、途中離脱率の低下がコンバージョン率の大幅アップにつながっていることが分かります。

このようにフォームに改修を一切加えることなく、Gyor-n EFOを導入するだけでコンバージョンの増加が見込めるため、サイト改善、コンバージョンアップにお悩みの場合は、EFOツールの導入をご検討ください。

※確定率=エラーのない状態で確認ページへ到達した確定数の割合

Gyro-n EFO 導入事例と実績

Gryo-n EFOでCVRが「2.4倍」向上した事例データ

Yahoo!・facebook IDで自動入力(Gyro-n SFSとの連携)

インターネットユーザーの約半数がYahoo!、facebook アカウントを利用しています。

Gyro-n EFOでは、Yahoo! ID、facebook IDに登録されているプロフィールデータ(名前、フリガナ、メールアドレス等)をフォームに自動入力できる「Gyro-n SFS」と連携し、ユーザーのフォーム入力を強力にアシストします。

※Gyro-n EFOをご利用いただくと、無料でGyro-n SFSの連携利用が可能です。
※フォーム入力可能なプロフィールデータは、Yahoo!、facebookのご利用により異なります。

Yahoo!・facebook ID連携で、フォーム入力をサポートするGyro-n SFS

Yahoo!・facebook

Gyro-n EFOはココが違う

一般的なEFOツールと比較してみると!

比較項目 一般的なEFO Gyro-n EFO
入力支援の設定
申し込み企業で管理画面から直接設定を行う
Gyro-nサポートチームが貴社のフォームに合わせておまかせ設定!
ログデータ
項目のエラー発生数や離脱率、離脱数の計測
エラーの発生数や離脱データに加え、エラー発生するタイミングや条件まで解析が可能!
フォームコンサルティング
毎月1回のレポート、資料等の提出のみの場合が多い
専門スタッフによるABテストの提案などさらなる改善フローでコンバージョンを最大化!

Gyro-n EFOは専門スタッフの徹底したサポートで、貴社のフォームのコンバージョン率を向上させます。

Gyor-n EFOはフォームのプロが徹底サポート!

専門スタッフが徹底サポート

専門スタッフが徹底サポート

EFOの設定からフォーム改善フローまでGyro-nサポートデスクが、徹底したサポートで貴社のエントリーフォームを最適化! コンバージョン率を向上させます。

使いやすい管理画面

使いやすい管理画面

ユーザビリティを追及した管理画面で直感的に操作ができます。面倒な設定など専門スタッフの充実したサポートで手間や面倒をかけさせません。

導入企業300社を超える実績

導入企業300社を超える実績

インバウンドマーケティング支援ツール「Gyro-n 」は導入企業300社を超える実績!あらゆる業種の企業のウェブサイト改善をお手伝いしています。

Gyro-n EFO機能・設定項目一覧

フォームの離脱原因となるあらゆる箇所に対して入力サポートを実現し、途中離脱を大幅に改善します。

機能項目 説明
必須項目・エラー時背景色 必須項目の背景にカラーを設定し強調します
リアルタイムエラーチェック 入力エラーを検知すると、即時にポップアップでお知らせします
郵便番号から住所自動補完機能 郵便番号の下4桁入力時に住所一覧候補を表示、確定住所を自動で入力します
フリガナ自動入力 お名前を入力すると、フリガナを自動入力します
残数ナビゲーション 未入力の必須項目を表示し、残数をカウントダウンします
送信ブロック&エラー項目リンク エラーのある状態で確認画面へ遷移させず、未然にエラー項目を案内します
誤操作による離脱ブロック 操作ミスによりページを閉じてしまったり、他ページへの移動をブロックします。
文字種自動変換 入力規則を指定した入力フィールドでは、文字種を自動変換することでエラーを回避します
ガイドメッセージ フォームの入力項目を選択した際に、入力内容の案内など伝えたいメッセージを表示します
リマインドメッセージ フォームページで一定の時間操作なく経過した場合、リマインドメッセージを表示します
プレースホルダー テキストフィールドの項目にプレースホルダー(入力例)を表示します
スマートキーボード変換(スマホ対応) スマートフォンでのフォーム入力時に、項目に合ったキーボードを表示します
確認フィールドの相違チェック メールアドレスやパスワードなど、確認フィールドでの入力値がマッチしているかどうかリアルタイムチェックします
個別条件による自由な設定 選択項目による分岐から発生する必須条件など、個別に自由に設定が可能です
入力要素のグループ設定 分れている入力要素を一つのグループとしてエラーチェックします

各機能に加え、詳細な設定項目を用意。Webサイトに合わせたカスタマイズが可能です。

設定項目・その他 説明
イベント設定 エラーを検知するイベント(click、foxus、blurなど)を詳細に指定できます
メッセージ設定 入力項目に対して自由にメッセージを設定できます
入力値の形式 英数字、ひらがな、カタカナ、漢字、空白文字の他、正規表現など入力形式を指定できます
メッセージ吹き出しデザイン 吹き出しのカラーや大きさ、表示位置などデザインを自由に設定できます
ひらがな/カタカナ自動変換 ひらがなで入力した場合、自動でカタカナに変換 (またはその逆)
全角/半角自動変換 全角で入力した場合、半角に自動変換 (またはその逆)
大文字/小文字自動変換 小文字で入力した場合、大文字に自動変換(またはその逆)
ABテスト EFOの設定あり/なしや、メッセージ内容、デザインを変更してABテストが実施できます
ローカル環境テスト タグを挿入する前に、実際の動きをローカル環境でテストします。テスト環境を用意する必要はありません
UI改善・設定カスタマイズ UIの改善や、変更などご希望に合わせてカスタマイズが可能です。ご希望の場合は別途ご相談ください

導入事例と実績

ECサイトでは、導入後年間4000万円の売上アップの実績! 効果が期待できるEFOツールとして多くの企業様より評価をいただいています。

Gyro-n EFO 導入事例と実績

EFO導入でコンバージョン数が1.67倍UP!株式会社ウェルクス様のEFO導入事例

料金

フォームの契約数ではなく、ご利用フォームのユニークユーザー(UU)数、項目数などにより料金が変動します。
例えば、複数のサイトを運営している場合や、導入したいフォームが複数ある場合、スマートフォン版に分れている場合等でも、UU数と項目数の合算値を元にした料金のご請求となります。

Gyro-n EFOのご利用料金

よくある質問

気になるギモンや質問に答えています。 ご確認ください。

  • Q.申し込み後、最短で利用開始できるのはいつですか?
  • Q.導入時に必要な作業はどのようなものですか?
  • Q.導入の流れ、フローを教えてください。
  • Q.導入に際しサーバーのカスタマイズ、特別なソフトのインストールは必要ですか?
  • Q.無料トライアル利用後、自動的に課金されることはありませんか?
  • Q.無料トライアルで利用できるフォーム数に制限はありますか?
  • Q.入力支援・各種EFOの設定は自分でできますか?
  • Q.入力支援・各種EFOの設定を代行していただくことは可能ですか?
  • Q.セキュリティや個人情報はどのようになっていますか?
  • Q.利用料金の支払方法を教えてください。
  • Q.複数のサイトを運用・管理しているが、利用料金はどのようになりますか?
  • Q.スマートフォンを含め、登録したいフォーム数が多くあるのですが料金設定はどうなりますか?
  • Q.どのようなウェブサイトでも利用可能ですか?
  • Q.どのようなフォームでも利用できますか?
  • Q.EC-CUBEでGyro-n EFOを利用することはできますか?

Gyro-n EFOのよくある質問の回答を見る

【無料:PDF資料ダウンロード】

「やっておくだけで、劇的に直帰率を下げるフォーム改善のポイント」PDF資料

やっておくだけで、劇的に直帰率を下げるフォーム改善のポイント

フォームの離脱原因となる問題は多く存在します。 しかし、その大部分はフォームの作成方法次第で、大きく離脱率を下げることが可能です。 少しでも離脱されにくいエントリーフォームに改善する為の注意点やポイントをまとめたレポートをダウンロードいただけます。
※ダウンロードの際には、お客様情報を入力していただく必要があります。

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