Gyro-nマーケティングコラム

マーケティングオートメーションとは?

2015/04/29
  • インバウンドマーケティング

獲得したリードに対してパーソナライズされた情報をメールやサイトコンテンツで自動化して提供することで、リードとのコミュニケーションや育成を図り、最終的にコンバージョンまで導くBtoBウェブマーケティング業務プロセスシステムをマーケティングオートメーションと呼びます。

スマホサイトの入力フォームで注意すべき7つのチェックポイント!

2015/01/07
  • EFO
スマートフォン フォーム最適化 CHECK POINT

スマートフォンの普及により、PCサイトよりもスマホサイトからコンバージョンするユーザーが増えています。 商材に関わらず、Webサイトがスマートフォンに最適化されていることはもはや当たり前となっていますが、PCサイトのフォームをそのままスマホ用に変換しているだけの入力フォームも見かけます。 スマートフォンのフォームでは細やかな対策をしていないと、思わぬところでストレスを与え、コンバージョンの機会を失ってしまうかもしれません。 ここでは、入力フォームをスマートフォンに最適化する場合に注意しておきたいポイントと注意点を解説します。

Webサイトで成果を出すスマートコンテンツの活用

2014/12/24
  • インバウンドマーケティング
スマートコンテンツを活用してウェブサイトを最適化

2014年に入って、コンテンツマーケティングの考え方が広がりを見せ、スマートコンテンツ・ダイナミックコンテンツという言葉を多く聞くようになってきました。マーケティングにおいて、これらスマートコンテンツをWebサイトやWebページでどのように活用し、役立ていけばよいか解説します。

【EFO事例】EFOでコンバージョン数が導入前の1.67倍UP ! 株式会社ウェルクス様の会員登録フォーム改善事例

2014/11/18
  • EFO

Gyro-n EFO(エントリーフォーム最適化)を導入するだけでコンバージョン数が1.67倍に増加。また、ユーザビリティ向上で離脱や直帰を大幅に改善したEFO導入事例のご紹介。

ランディングページとは?LP作成の基本・効果の上がる作り方

2014/10/20
  • LPO
ランディングページ(LP)作成の基本

コンバージョンを上げるにはランディングページ最適化(LPO)が効果的、とはよく聞くけど、そもそも【ランディングページ】ってなに?どうやって作るべき?いまさら聞けないランディングページのABCを丁寧に解説します。

これからのFacebookアプリに求められる3つの条件。Facebookアプリ事前レビューの影響とは?

2014/09/22
  • 開発者コラム
Facebook 今後のアプリに求められる3つの条件

【Facebookアプリ】でユーザーの追加情報を取得する場合、FBによるアプリの事前審査が要求されます。UX向上に役立つかどうかのFacebookレビューの観点から、パーミッション取得タイミングなど今後のアプリに求められる条件を考察。

クロスドメインのサイトではこう使おう!Google Analyticsログ解析の設定のポイント

2014/06/25
  • インバウンドマーケティング

【Google Analytics】は通常一つのドメインを設定しますが、構造によって複数ドメインに跨って一つのサイトとして機能している場合も。そんなクロスドメインのサイトにGoogle Analyticsを設定するポイントを紹介します。

あなたの入力フォーム、弱点が潜んでいませんか? EFOツール導入で得られる弱点発見と改善のメリット!

2014/06/10
  • EFO

EFOツールに搭載されている【ログ解析】レポートを利用して項目ごとの離脱率をチェックすることにより、ユーザーをフォームから離脱させる原因となる箇所を特定、コンバージョンに直結する改善をすることができます。

EFOを選択するときに気を付けておかなければいけない個人情報取り扱いのしくみ

2014/06/02
  • EFO
EFOと個人情報の関係イメージ

EFOには取得したお客様の入力情報をお客様のクライアント内で判定して最適化するタイプと、EFO業者のサーバに送り、サーバ側で判定して最適化するタイプがあります。 どちらのタイプかにより、個人情報保護のガイドラインによる運用の大きな違いが発生します。ここでは、EFOを選択するときに気を付けておかなければいけない個人情報取扱いのしくみを解説します。

クラウドサービスを活用しwebサービス開発・運用を進めるGyro-nチームの取り組み

2014/05/19
  • 開発者コラム

開発担当・運用担当が緊密に連携する「DevOps」や、インフラ管理をソースコードで行う「Infrastructure as Code」の普及によって、webサービスの開発・運用の仕方が大きく変わってきています。