Gyro-n サイテーションで連携できる媒体(パブリッシャー)のご紹介
Gyro-n サイテーションで店舗情報一元管理、情報保護、一括投稿などができます(日本国内/SMB向け対応媒体)

Google検索・Googleマップ・Googleビジネスプロフィール

Googleビジネスプロフィール
店舗のウェブマーケティングにおいて、真っ先に管理しなければならない媒体がGoogleビジネスプロフィールです。GoogleビジネスプロフィールはGoogleが無料で提供している店舗情報管理プラットフォームで、店舗の担当者が直接Google検索やGoogleマップに表示される店舗情報(店名、住所、電話、メール、営業時間、写真、お店の特徴等)を管理できます。
また、店舗情報画面に寄せられるユーザーのレビュー・クチコミへの返答機能や、店舗情報の表示回数・ユーザーが使用した検索キーワードなどのデータが調べられる「パフォーマンスデータ」も利用できます。
消費者にとってもGoogle検索・Googleマップはいずれも圧倒的なシェアを誇るサービスで、スマートフォン、タブレット、PC、音声検索など様々なデバイスからお店探しや店舗への道案内などに広く活用されています。
さらに、この後で紹介される様々な有力媒体に掲載される情報も、Googleでの検索時に表示される情報として利用されたり、Google検索で店舗のウェブサイトが上位表示されるための評価の要因になることもあります。

Google Maps(グーグルマップ)
Google Maps は、店舗や施設の場所を地図上で検索・確認できる Google の地図サービスです。 店舗名検索だけでなく、「近くの◯◯」といった目的検索から、地図上で店舗情報・営業時間・口コミ・ルート案内を確認できます。 正確な店舗情報が整っていることで、来店前のユーザーに安心感を与えます。

最も広く利用されているSNSであるFacebookでは、店舗のFacebookページを作成することができます。ここで管理された店舗情報はFacebook上での位置情報付きの書き込みや、Facebookメッセンジャーでの位置情報として利用され、Facebookユーザーはこれを使って互いにオススメのお店を紹介しあったり、情報をシェアしたりすることができます。
Facebookのロケーション情報はInstagramでも利用されています。

Instagram(インスタグラム)
若い世代を中心に利用されている写真・動画SNSです。お気に入りの商品・サービスを、訴求力の高い写真や動画でシェアすることができ、有力なインフルエンサーを中心に大きな拡散が見込めます。また、店舗側も「インスタ映え」を狙えるシチュエーションを提供することで紹介されるチャンスが広がります。
Instagramのロケーション情報はFacebookのものが利用されるため、Facebookの管理をしているだけでInstagramのロケーション情報も正確な状態に保たれます。
※Instagramのビジネスアカウントではロケーション情報は管理されていません。ビジネスアカウント作成時に登録したロケーション情報もFacebook側で管理されています。
SNS

LinkedIn(リンクトイン)
LinkedInは、世界200以上の国と地域で8億5,000万以上が利用するビジネス特化型SNSです。活発なビジネスの繋がり構築がされているのが特徴の一つで、2021年ごろより日本でも徐々に盛り上がりを見せており、今後大きな期待が持たれているSNSでもあります。
LinkedInには企業ページを作成し、そこで自社のサービス情報や求人情報などを発信できますが、Gyro-n サイテーションからも管理しているLinkedInページに一括投稿ができます。
検索サービス

Bing(ビング)
マイクロソフト社が提供する検索エンジンで、日本では10%未満のシェアに止まりますが、アメリカでは20%以上のシェアがあり、現在成長を見せています。毎月1億5,000万人以上のユーザーがBingで店舗情報を検索しており、2016年初頭現在、Huffington Post、Engadget、TechCrunchなど、AOLが運営するサイトの検索結果でも使われています。
音声検索

Siri(シリ)
「Hey Siri!」でお馴染みの、AppleがiOS、iPadOS、watchOS、macOS、tvOSで提供している音声アシスタントです。
日本で最も売れているスマートフォンであるiPhoneで利用されているため、Googleアシスタントと並んで最もメジャーな音声検索アシスタントです。

Google アシスタント
Google アシスタントは、Google が提供する音声アシスタントです。 スマートフォンやスマートスピーカーなどを通じて、音声による検索や店舗情報の確認に利用されています。 音声検索においても、正確な店舗情報が案内されることが重要です。
ロケーション情報ポータル

iGlobal(アイグローバル)
iGlobalは南アメリカを拠点としたオンラインディレクトリであり、現地の消費者は地元の店舗、企業、専門家に関する情報を見つけることができます。iGlobalはアメリカ、ヨーロッパ、アジアの60か国で展開しており、18言語で利用できます。

Opendi(オープンディ)
Opendiは多数の地元企業のリスティングおよびレビューで、ユーザーが求めている企業を見つけるための国際的な事業ディレクトリです。世界中で2,000万社以上の重要情報を提供するOpendiのリスティングは、5つの大陸にまたがる29か国のユーザーに使用されています。

Hotfrog(ホットフロッグ)
Hotfrogは、オーストラリア発の中小規模の店舗を展開するビジネスオーナーを中心に、店舗のロケーション情報を登録できるサービスです。現在38か国6,900万以上の企業が登録、毎月160万人以上のユーザーにリーチしています。

Trustpilot(トラストパイロット)
世界で最も訪問者数の多い上位1%に入るウェブサイトと、6,500万件を超えるレビューを擁するTrustpilotは、世界有数のオンラインレビュープラットフォームです。Gyro-n サイテーションでレビューのモニタリング連携ができます。
※Trustpilotへのアカウント登録が必要です。

Foursquare(フォースクエア)
Foursquare は、店舗や施設の位置情報を提供するロケーションデータプラットフォームです。 各種サービスで参照される基盤データとして、正確な店舗情報が重要になります。
ロケーション連動サービス

Uber(ウーバー)
Uber は、配車サービスやデリバリーなどを提供するロケーション連動型サービスです。 アプリ上で位置情報をもとに移動や配達サービスが利用されるため、店舗や所在地の情報が正確であることが重要です。
地図サービス

Apple Maps(アップルマップ)
Apple Maps は、Apple が提供する地図・ナビゲーションサービスです。 iPhone や iPad などの Apple 製デバイスに標準搭載されており、音声検索やナビゲーションを通じて店舗情報が利用されます。 情報が正確に管理されていることで、Apple デバイス利用者にも適切な案内が行われます。

HERE(ヒアー)
HEREは、正確な地図情報とクラウド技術を組み合わせて、10億以上の接続デバイスで情報を提供しています。カーナビにも広く採用されている世界的な大手企業の一つであり、TomTomやAppleのデータと合わせると多くのカーナビ上の店舗情報をカバーしています。

Waze(ウェイズ)
Wazeは、無料で利用できるカーナビアプリです。ユーザー同士で渋滞情報をシェアすることで、効率的に渋滞を回避することができます。Wazeの地図情報はGoogleと同期されているため、Gyro-n サイテーションを利用してGoogleビジネスプロフィール(旧・Googleマイビジネス)を管理することで、Wazeユーザーにも店舗への正確な道案内を提供できます。

Where To?(ウェアー・トゥー)
Where To?では、最寄りのステーキハウスから近所の銀行の支店まで、検索者が外出先でもすばやく簡単に情報を検索できます。Where To?は住所の情報だけでなく、写真、ビデオ、説明、特典、営業時間などのロケーションデータも提供しています。

TomTom(トムトム)
TomTom は、世界中で利用されている地図・ナビゲーションデータを提供するサービスです。 カーナビや車載システム、地図アプリなど、さまざまなサービスの基盤として活用されています。 店舗情報が整備されていることで、ナビゲーション利用時の誤案内を防ぐことができます。

Navmii(ナブミー)
Navmii は、オフラインでも利用できる地図・ナビゲーションアプリです。 車での移動や目的地検索などに活用されており、正確な住所や店舗情報が提供されることで、移動時の利便性が高まります。

Huawei(ファーウェイ)
Huawei は、スマートフォンやデバイス向けに地図・検索・位置情報サービスを提供しています。 Huawei 端末では、地図や検索機能を通じて店舗や施設の情報が利用され、日常的な場所検索やナビゲーションに活用されています。 Huawei の地図・検索サービスに表示される店舗情報は、Web 上の情報や各種データをもとに参照・表示されています。 Gyro-n サイテーションで店舗情報を正しく管理することで、Huawei のサービスを利用するユーザーに対しても正確な住所や店舗情報が反映されやすくなります。
オンラインプラットフォーム

Tithe.ly(タイスリー)
Tithe.ly は、教会や非営利団体向けに提供されているオンライン寄付・決済プラットフォームです。 団体や施設情報が正確に管理されていることで、利用者にとって安心して利用できる環境につながります。
キキコミが、クチコミの『健全性』を保証する独自技術で特許を取得![Gyro-n[ジャイロン]](/export/sites/www.gyro-n.com/static/images/logo/gyro-n.png)



