Gyro-n DFM - データフィードマネジメント

データフィード広告の導入・運用を、スピーディに手間をかけず低コストで実現します。

Criteo、Google出稿に欠かせないデータフィードの作成・更新・タグのカスタマイズなど運用の手間を極限まで省いたデータフィード最適化ツール

Gyro-n DFM (Data Feed Management)

  • データフィードを自動生成・更新
  • タグ最適化・実装支援
  • ワンタグ制御による簡単導入

詳しい資料をダウンロード(無料)

データフィード最適化(DFO)ツール「Gyro-n DFM」

Gyro-n DFMは対応媒体 拡大中!

Criteo、Google(商品リスト広告、動的リマーケティング)の他、さまざまな媒体・集客チャネルへの対応を拡大しています。
Gyro-n DFMを導入することで商品データの一元化、自動処理をおこない、データフィード広告のスピーディーな導入、効率的な運用が可能となります。

Gyro-n DFMの対応媒体

対応媒体:Criteo、Google(商品リスト広告、動的リマーケティング)、nex8、Logicad、AdRolL、
Rtoaster、facebook、Instagram、RTB House、candy、KANADE、キャリアジェット、indeed、スタンバイ

データフィードとは?

データフィードとは、リターゲティング広告や商品リスト広告、アフィリエイト、比較サイトなどの広告配信やGoogleショッピングなどへの商品アイテム登録に必要な、自社の商品アイテムやサービスなど多数のデータを配信フォーマットに変換したものです。
データフィードを使ったCriteoやGoogle動的リマーケティング広告をはじめとするリターゲティング広告は、ターゲットとなるユーザーのサイト閲覧履歴、行動履歴に合わせて広告が配信されます。見込み客に対して効果的にアプローチができ、広告パフォーマンスや費用対効果が高い広告手法として注目を浴びています。
また、Googleショッピング出店やGoogle商品リスト広告出稿に際しても、データフィードを使うことで多くの商品・広告の運用が容易になります。
しかしながら、データフィードが効果を最大限に発揮できるサイトでは膨大な商品点数を抱える上に、サイズや色のバリエーション、地域別の展開の違いなど、商品やサービスが幅広いため、出稿に必要なデータフィードの作成・更新をしていくことが手動では困難です。そのため、社内のリソースやコストの問題で導入できずにいる企業も数多くあります。

データフィード広告の導入をシンプルに!

膨大な商品情報も自動で取得

膨大な商品情報も自動で取得

クロール技術により、Webサイトの商品情報を自動で取得、データベース化します。広告配信フォーマットに合わせたフィードを自動で作成。フィード作成が困難だった膨大な商品アイテムやサービスを提供している企業も安心です。

データフィードは常に最新

データフィードは常に最新

フィードを作成しても、在庫・入荷の情報など日々更新される商品データを常にフィードに反映させるのは困難です。Gyro-n DFMは毎日データを取得して、自動的に更新。常に最新データでの広告表示が可能です。

タグ最適化もツールにお任せ

タグ最適化もツールにお任せ

サイトの状況により、複雑なタグのカスタマイズが必要な場合も、Gyro-n DFMは、媒体別の最適タグを生成できるため、管理者がタグで悩む必要はありません。さらに、タグ設置サポートもサービス提供しています。

データフィードの導入・運用を全て自動化する
データフィード最適化ツール「Gyro-n DFM」

データフィード広告はパフォーマンスが非常に良い広告配信方法です。しかし、部署に人的リソースが足りない、複雑な作業を行える専門スタッフ・エンジニアがいない、などの理由でデータフィード広告が導入できずにいる企業が多くあります。
Gyro-n DFMは、Criteo広告やGoogle商品リスト広告などの出稿のためにかかるデータ運用負荷を劇的に削減し、このような導入課題・運用負担を全て解決することができるデータフィードマネジメントツールです。企業の規模によらず、ECサイト・不動産・求人・単品商材などの、どのような業種でも利用でき、見込み客に効率的に自社製品・サービスをアピールして広告パフォーマンスを最大限に引き伸ばします。

Gyro-n DFMの機能イメージ

Gyro-n DFMの機能・サービス

クロール&データフィード自動生成

サイトをクロールしフィードを自動生成

サイトをクロールしフィードを自動生成

自社でデータフィードの作成が難しい場合は、お客様のWEBサイトをGyro-n DFMのクローラーが自動でクロールし、サイト上の商品情報から自動でデータフィードを作成します。さらに毎日自動で最新の状態を保ちます。

毎日のクロールでフィードを最新に維持

フィードを最新に維持

クロールは毎日行われ最新の情報を取得するため、商品価格や在庫数など日々変化するデータも常に最新の状態に維持されます。

商品データ管理の一元化

媒体別フォーマットに合わせて自動最適化

媒体別フォーマットに合わせて自動最適化

Gyro-n DFMで管理されたデータフィードには、文字数制限・必須項目などのチェックが行われ、CriteoやGoogle等の媒体フォーマットに合わせたデータに自動で最適化されます。 最適化されたデータフィードは、Gyro-n DFMから媒体側に定期的に取り込まれるため、ご担当者様に手間を取らせることがありません。

タグカスタマイズ&実装支援

複雑なタグのカスタマイズはGyro-nサポートチームが代行

複雑なタグのカスタマイズ

様々な理由によりタグ設置が困難な場合、Gyro-n サポートチーム担当者がタグ設定の支援、代行いたします。(オプション)

※Gyro-nサポートチームによるタグの設置支援は、弊社提供のワンタグの設置が必要となります。

ワンタグの提供によりタグの設置も簡易化

ワンタグの提供

Gyro-nワンタグを設置いただければ、面倒な各メディアタグの設置、発火テスト等の手間がかかりません。また、これにより多様なタグ制御も可能となります。

※一部有償オプション※ Gyro-nサポートチームによるタグの設置支援は、タグマネージャー(GTM、YTM)利用の場合に限ります。(オプション)

画像チェック機能とGyro-nサポートによるチェックサービス

フィード上の画像を一覧でチェックOK

画像チェック機能

データフィードに取り込まれている画像が管理画面上サムネイル化されます。 データフィード上の画像取り込み漏れ、メディア側の規約に違反している画像など、事前にチェックできます。

画像チェック代行サービスを提供

画像チェック代行サービス

目視による画像チェックを、Gyro-nサポートチームが代行します。(オプション)
※画像チェック代行サービスは別途お見積りとなります。

利用料金

Gyro-n DFMは20,000アイテムまでのデータフィード使用料が月額30,000円~、
クロールエンジンによるデータフィード生成が50,000円(初期費用のみ/更新は無料)からご利用いただけます。

DFMの利用料金を見る

Gyro-n DFM導入から広告配信までの流れ

1. アカウントの発行

アカウントの発行

まずは、こちらのフォームよりお問合せください。利用状況を確認後、正式にお申し込み書を発行します。

2. フィードの作成

フィードの作成

●商品データのフィードを作成(お客様)
※自社で作成が出来ない場合はオプションでデータフィード作成を申し受けます。
●データチェック

3. タグ設置+最適化

タグ最適化

●ワンタグ設置(お客様)
※自社で作成が出来ない場合はオプションで設置支援いたします。
●タグ最適化
※より複雑なカスタマイズを行う必要がある場合は、オプションにより実装支援いたします。

4. 広告配信

広告配信スタート

アップロードデータのバリデーションチェック

AD EBiSでデータフィード広告の詳細な効果測定を実現

データフィードマネジメントツールと広告効果測定ツールとの融合:Gyro-n DFM×AD EBiS連携

Gyro-n DFMと株式会社ロックオンの提供する広告効果測定ツール「アドエビス」との連携により、Gyro-n DFM管理のマスターデータに保管されているランディングページURLを、アドエビスの測定URLに自動変換・置換します。これまで断念せざるを得なかったデータフィード広告の精細な広告効果測定を手軽に実現できます。
※別途、株式会社ロックオンとのAD EBiS契約が必要です。

Gyro-n DFM×AD EBiS連携の仕組み

Gyro-n DFM×AD EBiS連携により、手軽にデータフィード広告出稿と高精細なアドエビスでの広告効果測定が可能です。

アドエビスでデータフィード広告の詳細な効果測定を実現