口コミ資産の強化
特許取得のクチコミ獲得支援ツール
アンケートに
答えてもらうだけ。
キキコミは情報を捏造しません。
法的にもガイドラインもクリアしており、モラルとして非常に健全です。
キキコミは、来店したお客様にアンケートへ答えてもらうツールです。
その回答だけをもとに、AIがクチコミの文章案を整えます。歯科、美容、飲食、買取など、
1,500店舗以上で使われています。
口コミ獲得の健全性を守る
独自技術で2025年11月に
特許を取得しています。
歯科・美容・飲食・買取など
特許を取得した仕組み
特許第7773815号
英語・中国語・韓国語など
VALUE
Googleマップでお店を探す人は、星評価の数だけでなく「どんな体験ができるのか」を読んでいます。
それは、初めて行くお店ほど、失敗したくないからです。
接客、待ち時間、説明のわかりやすさ、価格への納得感など、利用者の具体的な口コミがあると、
自分に合うかどうかを判断しやすくなります。
口コミ資産の強化
検索の強化
意思決定の強化
集客の強化
FLOW
多くのお客様は、口コミを書きたくないと思っているわけではありません。
ただ、いざ書こうとすると、文章を一から考えることが負担になります。
キキコミは、その「書きたいのに書けない」壁を、アンケートで取り除きました。
01
お客様にアンケートをお願いします。
お会計やチェックアウトのときに、QRコードから1〜2分です。
02
答えてもらった内容だけをもとに、文章を整えます。内容を勝手に付け加えず、読みやすい口コミ文案を作成します。
03
文章案を確認し、必要なら自由に編集できます。自分で書くことも、投稿しないことも選べます。なにも強要することはありません。
お店がすること
QRコードを見せるだけ
アンケートはGyro-nが作成します。店舗では、お客様にQRコードをご案内するだけ。
スタッフの手間はほとんど増えません。
RESULTS
来店(来院)後に感想を聞く導線をつくることで、口コミ投稿の心理的な負担が軽くなります。
クチコミの数が増えるのはもちろん、星評価もしっかり伸ばせます。
導入前
月1.3件
導入後
月21.7件(4ヶ月)
仕上がりや接客、店内の雰囲気への声が増えました。
導入前
月0件
導入後
月8.7件(8ヶ月)
治療前の不安や説明の丁寧さが口コミに残りました。
導入前
月8件
導入後
月108件(3ヶ月)
仕上がりや接客、店内の雰囲気への声が増えました。
導入前
月1件
導入後
月27件(4ヶ月)
査定の説明や対応の速さへの声が増えました。
導入前
月0.6件
導入後
月4.3件(3ヶ月)
施術後の体感や説明への声が集まりました。
導入前
月2.3件
導入後
月19件(5ヶ月)
星評価は3.6から4.6に改善し、きちんと評価されたクチコミが増えました。
QUALITY
口コミで本当に伝わるのは「良かった」という評価だけでなく、
「何が、どう良かったのか」という具体的な体験です。
選択式のアンケートから作った口コミは、お店が用意した言葉の範囲に収まります。
の場合
記述式のキキコミでは、そのお客様にしか語れない体験が残ります。
キキコミは、選択肢から回答を選んでもらうのではなく、お客様自身の言葉で体験を書いてもらいます。
AIはその内容を読みやすく整えるだけ。具体的でリアルな体験が残ります。
FUTURE
生成AI(Chat
GPTやGemini等)に自分にあったお店を尋ねる人が増えています。
それらの回答は、Web上にある具体的な情報が参照材料のひとつになります。
だからこそ、単なる星評価ではなく、「誰が、どんな場面で、何をよいと感じたか」が残る口コミを増やすことが大切です。
営業時間・メニュー・場所・
サービス内容など
「子連れでも利用しやすかった」
「説明が丁寧で安心できた」
「一人でも入りやすかった」
店舗の公式情報だけでは伝えきれない、
実際の利用シーンや体験が口コミには含まれています。
口コミは、AIが「どんな人に、どんな場面で合う店なのか」を
理解する手がかりになります
REVIEWS
実体験ベースのクチコミが、利用者の不安を解消し、予約・来店の背中を押します。
CHECK
口コミを増やす方法によっては、Googleルール(ガイドライン)や
各種法令に抵触してしまい、お客様との信頼を損なう可能性があります。
これは意図せず行っていても
ペナルティの対象となります。
要注意
評価によって、
投稿をお願いする相手を変えている
要注意
お客様が話していない体験を、
AIが文章に足して捏造している
要注意
「よかった点を教えてください」のような
お店が欲しい内容だけを募る
本当のお客様の声を事業者が関与・操作することは、Googleのルールや関連法令に抵触する
おそれがあります。
口コミ施策では、「どう増やすか」まで
考えることが大切です。
TRUST
キキコミは、口コミを増やすことだけを目的にしていません。
Googleのルール、法律、そしてお客様自身の意思を尊重し
「正しく、安心して増やせること」、それを仕組みで守っています。
Googleのガイドラインだけでなく あらゆる媒体のルールに配慮した設計
ステマ規制、医療ガイドラインなど、関連法令に配慮した設計
お客様の意思と実際の体験を尊重し、信頼を損なわない口コミ獲得
店舗・企業側が、自由にアンケートを作成する仕組みではありません。
お客様の回答を誘導しないよう、専門チームが設計します。これはキキコミの徹底したポリシーです。
私たちは先駆けて2023年12月にキキコミを世に送り出すにあたり、徹底的に安全性を検証し、仕組みを作り上げてきました。
アンケートは利用者の具体的な感想を引き出せますが、その設問や回答選択肢を事業者が用意する、利用者の生の声にキーワードを詰め込む、という仕組みは、事業者の意図が含まれてしまいます。
これは明確にステマ規制の抵触と私たちは考えています。
キキコミは、利用者の意思と実体験をお店の都合のよい施策に変換する仕組みを一切提供しません。
口コミ施策では、法律やGoogleのルールだけでなく、
店舗とお客様との信頼=モラルも大切だと私たちは考えています。
各種法令・ガイドラインの違反防止の仕組み(特許取得)に加え、法令を熟知したスタッフが監視します。
キキコミエンジンは、回答にない体験を勝手に付け加えません。回答内容だけでは文章化できない場合は、生成を停止し、勝手な創作を許しません。
自身の体験に沿ってない、ニュアンスが違うといった場合でも安心。自由に編集が可能です。付け加えたい内容を指示して、再生成もできます。
口コミ投稿ページへ移動したあとは、お客様自身で投稿します。コピーされた文章をペーストするだけの簡単投稿です。
もちろんここでも修正を加えることができます。
「正しく口コミを増やす」ために設計してきたキキコミの仕組みが、独自技術として特許を取得しています。
キキコミが実現する本物の声を集める仕組みは、入口から出口までを一貫した安全設計で運用しています。
ASSETS
一度集めた「お客様の声」を、Google口コミだけで終わらせない。その先へ。
キキコミで集めた回答は、口コミ獲得だけで終わりません。投稿につながらなかった声にも、大切な価値があります。
お客様の本音を、現場改善やWebサイトの情報資産として活用します。
MEO対策の基盤となる
評価向上
実際のお客様の体験を、これから店舗を選ぶ人へ。結果的に、価値の高い口コミがMEO対策や集客改善に寄与。
口コミにならない声にも、
価値があります。
アンケート回答を自社サイトへ掲載し、実際のお客様の声を店舗の情報資産として蓄積。AI検索対策(LLMO)にも活用。
全ての声を徹底分析した
改善レポート
選択式ではない、生の声が集まるキキコミだからこそ分析できる、店舗の「まだ気づいていない価値と課題」を発見。
EVOLUTION
キキコミVOCは、キキコミで収集したアンケートQ&AデータをAIが自動で精査・構造化し、自社サイトに顧客の声(VoC:Voice of Customer)の構造化レビュー資産として蓄積します。
INSIGHTS
キキコミだからこそ得られる、
生の声を分析。
選択肢では見えない
「お客様の本音」を可視化
アンケートに答えてもらった声のすべてが、口コミとして投稿されるわけではありません。
そして、キキコミで集まるのは、あらかじめ用意された選択肢ではなく、お客様自身の言葉です。
その声を分析することで、店舗が評価されている理由、気づいていなかった課題、運営側との認識のギャップまで読み解きます。集計では終わらない。
次の改善につながる「気づき」までフィードバックします。
INDUSTRIES
\ 多くの業種で
導入が進んでいます /
レストラン・カフェ/各種飲食店・販売店/歯科医院/接骨院・整体/エステサロン/美容室/美容クリニック/リサイクルショップ/教育施設・学習塾・予備校/スポーツジム/古着・衣料品/占いサロン/ネイルサロン/人材派遣/自動車販売・修理/ハウスクリーニング/ドラッグストア/リフォーム・工務店/不動産売買/住宅展示/ウエディング/フォトスタジオ/レンタルオフィス/ECサイトなど
説明の丁寧さ、待ち時間、初診時の不安、スタッフ対応など、来院前に知りたい情報が口コミに残りやすい領域です。
仕上がり、カウンセリング、店内の雰囲気、スタッフとの距離感など、体験の細部が来店判断につながります。
料理、接客、席の雰囲気、予約時の対応、多言語での案内など、初回来店前の不安を減らす声を集められます。
査定説明、価格への納得感、初めての利用時の安心感など、口コミの具体性が来店の背中を押します。
施術前の説明、カウンセリング、院内の雰囲気、スタッフの対応など、初めて来院する方が知りたい体験を口コミとして伝えられます。
店舗ごとの口コミ数、回答内容、改善テーマを把握し、現場に任せきりにしない口コミ運用を進められます。
EXPLORE
キキコミは、多言語アンケートに対応しており、訪日外国人の口コミも効率的に収集できます。
多言語のクチコミが増えることで、外国人のお客様にも店舗の魅力や利用体験が伝わりやすくなります。
多言語でのリアルな声は外国語キーワードでの検索評価を高め、インバウンド集客における情報資産として活用できます。
医療機関では、口コミを依頼しにくい、不満の声が目立ちやすい、広告・表現に関するルール(医療広告ガイドラインや関連法令)への配慮が必要など、一般店舗とは異なる課題があります。
キキコミは、患者様の意思や実際の体験を尊重しながら、医療機関でも取り組みやすい口コミ獲得を支援します。
CASE STUDY
キキコミ導入後、具体的でリアルなクチコミ増加が、
MEO対策として店舗検索にも大きく効果を発揮しています。
ヤマハバイクレンタルの口コミ対策ケーススタディ
初めて利用しました。
丁寧な対応でした。
初めてバイクレンタルを利用したのですが、駅チカで便利でした。購入を考えているXSR900がレンタルできるということで、すぐに申し込みました。
来店のきっかけや利用目的、細かな体験談までを盛り込んだクチコミは、検索キーワードとの関連度が高まり、幅広いキーワードからの検索流入が大幅に向上します。
車両返却時の待ち時間を活用してアンケートを依頼。
新鮮な感想をその場で投稿。
約8割が好意的に回答。
アンケート案内の負担がなく日常オペレーションへ定着、継続的にクチコミが増加。
検索結果に出なかったワードでも上位表示されるように。
2025年3月は前年同月比約2.1倍(+108%)のモバイル検索流入を記録。
オフシーズンでも1,700件以上を安定維持
最低利用期間は6ヶ月となります。
初期費用として店舗の登録手数料と
初回アンケート作成費用がかかります。
FAQ
多くのクチコミ獲得サービスや口コミ対策ツールは、法的・ガイドライン的な問題を抱えています。
しかし、キキコミはこれらの問題点を根本から解消したクリーンな設計です。
いいえ、当たりません。キキコミは「特許技術」と「厳格な運用ルール」により、レビューゲーティング(良い評価の選別)をシステム的に防止しています。
「レビューゲーティング」とは、良い口コミ(レビュー)のみを公開して悪い口コミを隠す行為を指します。このような行為は事業者側が不正に商品やサービスを高評価に見せるもので、Googleガイドライン違反となるだけでなく、景品表示法上の問題にも発展するリスクがあります。キキコミは、以下の仕様により健全性を完全に担保しており、レビューゲーティングには該当しません。
キキコミは、全員に同じ質問をするわけではありません。例えば、あらかじめ20〜30問の質問を用意しておき、その中からランダムに選ばれた数問だけを表示させる仕組みになっています。
この仕様により、回答者ごとにアンケートの質問内容(切り口)が変わるため、口コミもバラエティ豊かなものを得やすくなります。
いいえ、自動で投稿されることはありません。最終的な投稿操作は、必ずお客様ご自身で行っていただく仕組みです。
キキコミは、あくまでクチコミの「文章作成」をアシストするツールです。勝手に公開されることは一切ありませんのでご安心ください。アンケート回答後、AIが作成した文章案を確認・編集し、Googleマップ等の投稿画面へ移動します。
これ以降、ツールによる自動操作は行われません。遷移後は、以下の3つの操作をお客様ご自身で行うことで、初めて投稿が完了します。
景品表示法で規制される「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」、いわゆるステマ規制とは、事業者(=お店)が表示内容(=口コミの内容)の決定に関与したと認められる場合が対象です。客観的に見て、第三者(=口コミを書いたお客様)の自主的な意思で書いた口コミとは認められない場合が「ステマ」にあたります。
口コミの内容について事業者から第三者への指示や依頼があるか、なんらかの対価が発生しているか、など口コミの内容に事業者側の意思が働く関係性があるかどうか、という観点で判断されます。
キキコミの場合、アンケートの形でお客様の意見を聞き、その内容を口コミの文章にまとめますが、ここで表示される質問は、お客様による自主的な意思表示の一考慮要素に過ぎません。
質問が特定の内容に導くものになっていないか、生成された文章がお客様の意見を適切に反映したものか、口コミ内容を編集することができるかなどの事情を考慮して、自主的な意思によるものかどうかか判断されることになります。
キキコミのアンケートはGyro-nが作成していますが、特定の回答に誘導するような質問にならないように一般的なものにとどめ(例「接客対応はいかがでしたか?」)、改善点を尋ねる設問も必ず設定しています。また、ほとんどの設問は自由記述形式を採用しています。
それに加えて、アンケート内容から生成された口コミ案は、そのままGoogleの口コミに反映されるわけではなく、文章案を編集できるUIが設けられており、Googleの口コミページへ遷移した後はキキコミ側は一切関与できず、お客様が自身で星の評価をつける、キキコミ側でコピーされた文章をペーストする、さらに編集をする、投稿ボタンを押す、といった操作を経て投稿されます。
こうした仕様・運用を考えますと、キキコミがユーザーの自主的な意思に関与したとはいえないため、
ステマ規制の対象と判断される可能性は低いと考えられます。
「いかにもAIらしい文章」の多くは、情報量が少ないのに無理やり文章を膨らませたり、選択式の定型句を組み合わせたりすることで発生します。
キキコミは、事業者が用意した選択肢を選ぶだけのツールとは異なり、お客様自身の言葉(自由記述)をベースにします。そのため、その人ごとの語彙や体験談が反映され、画一的な機械的文章にならないよう設計されています。
また設問に関しても、「はい/いいえ」だけで終わるような単純な質問を避け、利用者が体験を振り返り、具体的な感想やエピソードを自然と書きたくなるような工夫を取り入れています。
確かにアンケートだけを目的とするのであれば、選択式の設問は回答もしやすく、集計もしやすい利点があります。
ですが、クチコミをもらうためのアンケートとして考えると、選択式の設問、とりわけ「肯定的な選択肢」に偏った設計では中立性を欠き、景品表示法における「優良誤認」につながる恐れがあります。
あらかじめ用意した感想を選ばせ、感想を作る行為は、利便性の裏に以下のような重大な問題が含まれています。
【中立性の欠如】肯定的な回答への誘導
多くの選択式アンケートでは、「美味しい」「親切」「早い」といったポジティブな選択肢ばかりが並びがちです。否定的な選択肢が同等に用意されていない場合、それは中立的な感想の収集ではなく、事業者にとって都合の良いクチコミへの意図的な「誘導(ゲーティング)」となりえます。
【法的リスク】実態以上の「優良誤認」を招く
選択肢が限られていると、利用者が「普通(3点)」と感じていても、システム上「素晴らしい(5点)」という表現を選ばざるを得ないケースが発生します。これはサービスの実態以上に良く見せる行為であり、景品表示法における「優良誤認表示」とみなされるリスクを伴います。
【信頼性の低下】画一的なスパム認定リスク
選択肢の組み合わせで作られた文章は、誰が答えても似通った内容になります。具体的なエピソードやニュアンスが欠落した画一的なクチコミを量産する行為は、「スパム」と判定されたり、消費者から「サクラ」と疑われたりする原因になります。
キキコミではこれらの問題を回避するため、あえて「記述式」を採用しています。特許技術で中立性を担保し、「安全でリアルなクチコミ」作成を支援します。
基本的には当てはまりませんが、ツールの仕組み(特に選択式)によっては「医療広告」とみなされ、ガイドライン違反となるリスクがあります。
キキコミは特許技術によりそのリスクを回避しています。
通常、Googleマップなど第三者が運営するプラットフォームへのクチコミ投稿は、患者様自身の意思で書かれるものであり、医療機関が管理するものではないため「医療広告」には該当しないと考えられています。
しかし、アンケート回答からクチコミ文章を作成するツールを利用する場合、その「作成プロセス」によっては、医療機関が記述させた(=誘引性がある)とみなされ、規制の対象となる場合があります。
特に注意が必要なのは、以下の点です。
【最大のリスク】「選択式回答」は医療広告とみなされる可能性が高い
アンケートにおいて、事業者が用意した感想などの選択肢を選ばせる形式は、医療機関においては極めて危険です。例えば、「痛みがすぐに消えた」「○○が完治した」といった治療の効果効能に関する選択肢を医療機関側(またはツール側)が用意し、患者にそれを選ばせてクチコミ化した場合、それは医療機関が言わせたい内容を言わせている」ことになります。これは、患者の自発的な感想ではなく「医療機関による広告(誘引性・特定性あり)」と判断される可能性が高く、その内容が「治療効果の保証」や「誇大広告」を含む場合、即座に医療法および医療広告ガイドライン違反となります。
【キキコミの安全性】特許技術でリスクを排除
キキコミは、こうしたリスクを完全に排除するために以下の仕組みを徹底しています。
完全記述式(自由回答)の採用
事業者が用意した選択肢ではなく、患者様ご自身の言葉のみを文章化します。これにより「事業者の関与(誘引性)」を否定し、純粋な第三者のクチコミとしての立ち位置を守ります。
【特許技術】中立性の担保
治療内容や効果に関する誘導的な質問をシステムレベルで排除しています。この安全性は特許技術(特許第7773815号)によって裏付けられており、医療機関でも安心してご利用いただけます。
※運用の注意点:公式サイトへの転載はNG
キキコミで集めたものに限らず、Googleマップなどに投稿されたクチコミを、自院のホームページやチラシに転載・引用する行為はGoogleのガイドライン上も禁止されているため控えてください。転載した時点で、それは「第三者の声」ではなく「自院の広告」とみなされます。患者の体験談(治療の内容や効果に関する感想)を広告に載せることは、医療広告ガイドラインで禁止されています。
キキコミを自社店舗でどう活用できるか、
資料やオンライン説明でご確認いただけます。
CONTENTS
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一般店舗・医療機関向けの資料をダウンロードいただけます。
資料から、実際のデモを体験していただけます。