GPS位置情報で住所を自動入力

GPS位置情報で住所入力

住所入力ナビでは、デバイスに装備されているGPS位置情報からサイトを訪れているユーザーの現在地を解析し、フォームに住所を自動入力することができます。


GPSボタンをタップ。

フォームに設置されたボタンをタップすると「住所入力ナビ」が立ち上がります。GPSボタンをタップすると……。

GPS利用を許可。

GPS位置情報の利用を許可します。

現在地近くの候補からタップで選択。

取得した現在地情報に近い住所から候補地が瞬時に並びます。目的の住所をタップ!
※「大字・町丁目位置参照情報」「街区レベル位置参照情報」(国土交通省)を利用しています。

あとは番地以降を入れるだけ。

選択した現在地が確定。あとは番地、建物名を入れるだけ。

これ以降の入力を続ける場合は次のタップでカンタン!住所入力フロー!へ。

タップでカンタン!住所入力フロー!

タップでカンタン!住所入力フロー!

とりわけスマートフォンからアクセスするユーザーにとって、住所の入力はフォームの中でもっとも面倒なところ
Gyro-n住所入力ナビなら、表示される日本地図から地域・都道府県をタップで選択、さらに市区町村名、町名、丁目と、表示される候補を次々とタップしていくだけのカンタン操作で、郵便番号も含めたすべての住所をフォームに正確に自動入力させることができます。スマホからの住所入力につきものの入力ミスや文字変換の煩わしさから解放されます。


地図から地域をタップ。

フォームに設置された「住所入力ナビボタン」をタップするとカンタンUIが立ち上がります。表示される日本地図から地域をタップ。

都道府県を選択。

選択した地域内の都道府県が表示されます。タップで選択。

続けて市区町村を選択。

都道府県内の市区町村が表示されるので、さらにタップで選択。

タップでどんどん選択。

続いて町名、丁目……、と表示されていくので、どんどん選択していきます。
※「大字・町丁目位置参照情報」「街区レベル位置参照情報」(国土交通省)を利用しています。

最後に番地、建物名を。

最後に番地、建物名を入力。

確定するとフォームに住所を自動入力します。

確定ボタンをタップすると、フォームに入力した住所が自動的に入力されます。フォームの形式がどのようになっていても自動的に振り分けられます。

Gyro-n EFOの入力支援機能一覧

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EFOとはフォーム入力をアシストすることにより、途中離脱を軽減させ、コンバージョンへ施策です

入力フォーム作成の問題点から、Gyro-n EFOの機能・特徴、コンバージョンアップの事例まで、詳しい資料をご覧いただけます。(全36ページ)